平成29年度 学校評価アンケート結果

肯定的評価(大変そう思う,ややそう思う)の割合〔%〕
 

① 保護者アンケート結果(回収率65.4%)

H29保護者アンケート結果
 

② 生徒アンケート結果(回収率91.8%)

H29生徒アンケート結果
 

③ 職員アンケート結果(回収率93.1%)

H29職員アンケート結果
 

過去6年間の学校評価(肯定的評価)の推移


① 保護者からの評価
   〔単位:%〕
評価項目
H24
H25
H26
H27
H28
H29
学校教育目標・教育方針はわかりやすく示されている
73.8
75.5
78.7
84.9
86.4
89.7
子どもの学校生活は充実している
92.4
83.1
90.2
90.2
91.0
90.6
わかりやすい授業・工夫した授業が行われている
64.9
59.1
61.4
67.4
87.7
83.4
基本的生活習慣の指導が適切になされている
82.1
79.1
72.1
79.9
93.0
90.8
頭髪・身だしなみ指導が適切になされている
81.4
79.1
73.8
75.7
90.4
88.1
生徒の悩みに応える適切な指導がなされている
64.2
62.2
62.3
67.4
83.5
83.4
適切な進路情報の提供・進路指導がなされている
67.4
68.9
70.5
74.9
87.8
87.7
部活は活発である
60.9
65.3
73.8
73.4
84.3
85.7
施設・学習環境の整備,充実に努めている
64.9
68.9
64.8
64.9
83.8
81.8
保護者への情報提供や学校の広報に努めている
78.7
74.7
68.0
73.3
82.6
85.0

② 生徒からの評価   〔単位:%〕
評価項目
H24
H25
H26
H27
H28
H29
学校教育目標・教育方針はわかりやすい
60.8
74.0
77.0
76.0
78.5
79.9
学校生活は充実している
68.7
79.5
81.4
80.6
81.3
79.7
わかりやすい授業・工夫した授業が行われている
59.6
69.4
69.5
71.9
78.2
79.7
挨拶や基本的生活習慣を適切に指導している69.3
72.6
78.1
79.8
82.4
83.2
頭髪・身だしなみを適切に指導している
79.0
77.7
82.3
83.1
84.8
85.0
悩みや相談にのってくれる先生がいる
50.3
61.2
81.8
64.0
76.9
74.9
進路情報は進路選択に役立っている
59.8
71.2
69.5
71.9
76.1
78.8
部活は活発である
54.8
69.2
76.6
77.8
78.5
83.7
施設・設備など学習環境が整備されている47.3
71.4
65.2
63.4
61.6
65.0
学校ホームページや通信など適切に情報提供している
69.0
76.7
74.4
65.8
69.2
68.8


③ 職員からの評価   〔単位:%〕
評価項目
H24
H25
H26
H27
H28
H29
学校教育目標・教育方針をわかりやすく示している

66.5
64.0
79.1
71.9
82.9
学校生活を充実させる指導をしている

81.0
82.0
90.7
93.8
78.0
授業の指導方法,指導内容の工夫をしている

77.5
86.0
95.2
93.8
90.2
基本的生活習慣の指導を適切にしている
77.0
78.0
93.0
81.3
78.0
頭髪・身だしなみの指導を適切にしている
69.0
70.0
88.4
75.0
85.4
悩みに応える適切な指導をしている
78.5
78.0
92.9
87.5
87.8
進路指導を適切にしている
78.0
76.0
90.9
93.8
85.4
部活動を活発にするための努力をしている
53.0
69.0
76.7
87.5
90.2
施設・設備・教育環境の充実に努めている
59.0
67.0
72.1
78.1
68.3
教育活動の内容を生徒に知らせるよう努めている
63.5
67.0
76.7
71.9
68.3
 

平成28年度 学校評価実施報告書


領域自己評価の結果
(達成状況,結果の分析)
改善方策
(自己評価の結果を踏まえた課題・改善の方向)
学校経営

職員が自ら,教育活動について達成状況を点検するとともに,生徒,保護者のアンケート結果をふまえて,学校評価を実施し,その結果をすべて開かれた学校づくり委員会に報告した。

課題については,職員会議等において全職員で共有するとともに,開かれた学校づくり委員会からの提案を参考に,PDCAサイクルにより学校経営の改善に向け積極的に取り組む。
学校Webページを適時更新し,教育活動や部活動等について,最新の情報提供を行った。また,授業練磨の公開日をはじめ,保護者面談週間やミニ集会等の機会をとおして,積極的に授業公開を実施するとともに,地域社会と連携した教育活動を行うことで,開かれた学校づくりを推進した。
本校の教育活動について,今以上わかりやすい情報提供ができるように,職員全体で学校の広報活動に努める体制づくりを行う。また,町内会のゴミゼロ運動や夏祭りに生徒を積極的に参加させることで,地域社会との交流を深め,連携を強化していく。
学習指導
授業に臨む環境整備について,全職員で取り組み,成果が得られた。特に,朝学習,朝読書の取組により,学習習慣が身に付くとともに,学習に対する意欲も高まった。

授業規律は,引き続き,学年,教科が連携し,全職員で指導に取り組む。また,朝学習については,より効果を高めるための教材や方法等を再検討する。

生徒の授業評価アンケートを実施し,結果を検証するとともに,全教科で研究授業及び教科研修会を実施し,わかる授業の展開に向け,授業改善に取り組んだ。

教科別研修会で提案された授業改善案を職員会議等で報告し合い,全職員が共有する。また,授業公開を積極的に行い,常日頃から,授業力向上に努める。

生徒個々の理解度に応じた個別指導等を実施し,学習意欲を高めた。その結果,英語弁論大会等で,県上位の成績を収めることができた。また,各種検定試験でも,多くの生徒を合格させることができた。

少人数指導を効果的に活用することで,基礎・基本の定着を図るとともに,グループ学習や体験学習をとおして,生徒が主体的・協働的に学ぶ学習方法について研修会等を重ねながら,推進していく。
生徒指導

生徒会によるマナー向上キャンペーンやPTAと連携した登校指導を実施し,遅刻・頭髪・服装指導を展開できた。

保護者や生徒会と連携し,朝の挨拶運動や登校指導をとおして,基本的生活習慣を育成する。

道徳を学ぶ時間をはじめ,人権講演会や防災訓練等をとおして,命の大切さや人を思いやる心を育成することができた。

道徳を学ぶ時間について,中学校と連携し,授業参観や研修会等を実施し,教員の指導力の向上に努める。

年2回の保護者面談期間を設定し,家庭との連携のもと,生徒理解に努めた。

スクールカウンセラーと連携し,教育相談機能を活かした生徒指導を推進する。
キャリア教育
全学年で進路志望調査を実施し,生徒の動向を的確に把握するとともに,1学年では,進路講演会・ガイダンスを各1回,2学年ではガイダンスを2回実施した。

各種調査やガイダンス等をとおして,進路意識を高めることはできた。さらに,生徒自身がキャリア教育に主体的に取り組むことができるような実践的な態度を育む。

2学年生徒が,地域の事業所でのインターンシップや,専門学校での仕事の学び場等で,職業体験を行い,責任感や就業意欲を高めることができた。受け入れ先からもよい評価を受けた。
 ②すべての教育活動をとおし,生徒自らが将来的な生き方を見いだせるようなキャリア教育を組織的に推進するため,研修会等をとおして体制づくりを整える。
特別活動
様々な学校行事をとおして,クラスや学年の絆を深めることができ,白井高校生としての自覚と充実感を育むことができた。特に,文化祭,体育祭では,生徒が主体的に運営に参加し,成功へと導いた。

学校・学年行事等の企画・運営に,できる限り生徒を参加させることにより,生徒が主体的・協働的に学ぶ機会を与え,生徒の生きる力を育む。また,クラス等のリーダー育成に努める。

部活動が年々活性化することにともない,生徒の学校生活の充実度が上昇している。また,各部活単位でボランティア活動を実践し,地域社会に貢献するとともに,豊かな人間性を育むことができた。

運動系,文化系を問わず,あらゆる部活動が,さらに活性化する環境づくりに努める。また,部活動が,様々な形で地域社会に貢献できるように,ボランティア活動等を実践できる場を設ける。
特色ある
教育活動

1学年が,地域の方々の支援を受けながら,藍染め体験を実施し,地域の伝統を理解するとともに,地域の一員としての自覚を高めることができた。
①②③
昨年度から指定を受けた福祉教育推進校としての取り組みを充実させることにより,地域社会との絆を深めるとともに,生徒の豊かな人間性を育む。また,本校の体験学習については,特に地域社会の協力を得て実施できる取組である。今後も本校の教育活動について積極的に情報発信し,家庭や地域社会等と連携した魅力ある教育活動を推進する。

2学年が,救急救命法の実技講習をとおして,命の大切さを学ぶことができた。

福祉教育推進校(県指定)として,様々なボランティア活動を体験することにより,豊かな人間性や思いやりの心を育むことができた。

 → H28学校評価実施報告書(PDF形式:184KB)
 

平成27年度 学校評価実施報告書1


領域自己評価の結果
(達成状況,結果の分析)
改善方策
(自己評価の結果を踏まえた課題・改善の方向)
学校経営

職員が自ら,教育活動について達成状況を点検するとともに,生徒,保護者の学校評価アンケート結果をふまえて,自己評価を実施し,その結果をすべて開かれた学校づくり委員会に報告した。

課題については,職員会議等において全職員で共有するとともに,開かれた学校づくり委員会からの提案を参考に,PDCAサイクルにより学校経営の改善に向け積極的に取り組む。
学校Webページについては,教育活動や部活動報告等について,最新の情報を適時提供するよう努めた。また,授業練磨の公開日をはじめ,保護者面談週間等の機会をとおして,積極的に授業公開を実施するとともに,地域社会と連携した教育活動を行うことで,開かれた学校づくりを推進した。本校の教育活動について,今以上わかりやすい情報提供ができるように,職員全体で学校の広報活動に努める体制づくりを行う。また,授業公開やミニ集会への来校者を増加するために,魅力ある授業づくりに取り組むとともに,ミニ集会の内容等についても工夫改善する。
学習指導
授業に臨む環境整備について,全職員で取り組み,成果が得られた。特に,朝学習,朝読書の取組により,学習習慣が身に付くとともに,学習に対する意欲も高まった。

授業規律については,引き続き,学年,教科が連携し,全職員で生徒の指導に取り組む。また,朝学習については,より効果を高めるための教材や方法等を再検討する。

生徒の授業評価アンケートを実施し,結果を検証するとともに,全教科で研究授業及び教科研修会を実施し,わかる授業の展開に向け,授業改善に取り組んだ。
教科別研修会で提案された授業改善案を職員会議等で報告し合い,全職員が共有する。また,授業公開を積極的に行い,常日頃から,授業力向上に努める。

生徒個々の理解度に応じた個別指導等を実施し,学習意欲を高めた。その結果,英語弁論大会等で,県上位の成績を収めることができた。また,各種検定試験でも多くの生徒が合格することができた。
少人数指導を効果的に活用することで,基礎・基本の定着を図るとともに,グループ学習や体験学習をとおして,生徒が主体的・協働的に学ぶ学習方法について研修会等を重ねながら,推進していく。
生徒指導

生徒会によるマナー向上キャンペーンやPTAと連携した登校指導を実施し,遅刻・頭髪・服装指導を展開できた。

保護者や生徒会と連携し,朝の挨拶運動や登校指導をとおして,基本的生活習慣を育成する。

道徳を学ぶ時間をはじめ,人権講演会や防災訓練等をとおして,命の大切さや人を思いやる心を育成することができた。
道徳を学ぶ時間については,中学校と連携し,授業参観や研修会等を実施し,教員の指導力の向上に努める。

年2回の保護者面談期間を設定し,家庭との連携のもと,生徒理解に努めた。
スクールカウンセラーと連携し,教育相談機能を活かした生徒指導を推進する。
キャリア教育
全学年で進路志望調査を定期的に実施するとともに,進路講演会や分野別ガイダンス等を計画的に実施し,学校全体で継続的なキャリア教育を実施した。

各種調査やガイダンス等をとおして,進路意識を高めることはできた。さらに,生徒自身がキャリア教育に主体的に取り組むことができるように実践的な態度を育む。

2学年生徒が,事業所や専門学校におけるインターンシップや仕事の学び場体験をとおして,責任感や就業意欲を高めることができた。 ②すべての教育活動をとおして,生徒自らが将来的な生き方を見いだせるようなキャリア教育を組織的に推進するための体制づくりを推進する。
特別活動
様々な学校行事等をとおして,クラスや学年の絆を深めることができ,白井高校生としての自覚と充実感を育むことができた。特に,文化祭,体育祭では,生徒が主体的に運営に参加し,成功へと導いた。

学校・学年行事等の企画・運営に,できる限り生徒を参加させることにより,生徒が主体的・協働的に学ぶ機会を与え,生徒の生きる力を育む。また,クラス等のリーダー育成に努める。

部活動が年々活性化することにともない,生徒の学校生活の充実度が上昇している。また,各部単位でボランティア活動を実践し,地域社会に貢献するとともに,豊かな人間性を育むことができた。
運動系,文化系を問わず,あらゆる部活動が,さらに活性化する環境づくりに努める。また,部活動が,様々な形で地域社会に貢献できるように,ボランティア活動等を実践できる場を設ける。
特色ある
教育活動

1学年生徒が,地域の方々の支援を受けながら,藍染め体験を実施し,地域の伝統を理解するとともに,地域の一員としての自覚を高めることができた。
①②③
今年度から指定を受けた福祉教育推進校としての取り組みを充実させることにより,地域社会との絆を深めるとともに,生徒の豊かな人間性を育む。また,本校の体験学習については,特に地域社会の協力を得て実施できる取組である。今後も本校の教育活動について積極的に情報発信し,家庭や地域社会等と連携した魅力ある教育活動を推進する。

2学年生徒が,救急救命法の実技講習をとおして,命の大切さを学ぶことができた。

福祉教育推進校(県指定)として,様々なボランティア活動を体験することにより,豊かな人間性や思いやりの心を育むことができた。

 →平成27年度学校評価実施報告書1(PDF形式:145KB)
 

平成27年度 学校評価実施報告書2


学校評価の公表について
(手段・時期・内容等)
  学校評価については,3月中に学校のWebページをとおして,生徒,保護者及び地域社会をはじめ,
 広くその結果を公表する。

領域
学校関係者評価の結果
学校評価のまとめ
(課題と次年度に向けた改善方策)
学校経営

学校の教育活動全般について,その取組の方向性,内容について,高く評価できる。以前と比較して,学校の教育力が高まった。今後は,地域の小学校,中学校と連携し,地域全体で子どもたちを育てる体制を構築できないか。

魅力ある学校づくりに向け,学校評価をふまえ,PDCAサイクルにより改善に向けた取組を行う。また,白井市内の唯一の高校として,市教委,小・中学校及び地域社会と連携し,地域社会全体で子どもたちを育てる体制づくりを推進する。

学校のホームページへの取組がとても良い。新しい情報が適時更新されている。学校行事や部活動の様子がわかりやすく掲載されている。ミニ集会では,部活動見学ができ,生徒のがんばっている姿を直接,見ることができた。
学校ホームページの内容については,より一層,効果的な情報発信を目指すとともに,生徒,保護者に限らず,地域社会に向け情報提供を行い,開かれた学校づくりを推進する。また,授業公開やミニ集会への参加者が増加するよう,改善に努める。
学習指導

アンケートの結果や授業見学等をとおして,規律ある授業展開が行われていることが確認できた。

生徒に主体的な学習習慣を身に付けさせるために,学力向上委員会を中心に,朝学習等の内容等を再検討する。

学習指導について職員の評価と生徒・保護者の評価の間に開きがある。生徒・保護者の満足度を高める取組を期待する。
基礎・基本を確実に身に付けさせるとともに,思考力・判断力・表現力の育成に向け,言語活動や体験学習の充実に努める。

朝学習・朝読書や各種検定への取組は,大いに評価できる。生徒の意欲を引き出す魅力ある学習指導を推進してほしい。
生徒の生きる力を育むために,課題の発見・解決に向けた主体的・協働的な学び(アクティブラーニング)を推進する。
生徒指導

生徒はとても礼儀正しく生活している。自転車の乗車については,引き続き,交通法規の遵守,安全意識の高揚についての指導に力を入れてほしい。

いじめや交通事故の無い,明るく,安心・安全な学校づくりに向け,家庭や地域社会と連携し,職員が一丸となって取り組む生徒指導を推進する。

地域社会において,生徒が人助けを行う等,生徒の日常での模範的な行動が見受けられる。評価に値する。
家庭や地域社会と連携し,道徳を学ぶ時間や体験学習等をとおして,生徒の豊かな人間性を育むことを推進する。

生徒面談を行う上では,事前アンケートの実施やスクールカウンセラーと連携した取組等が,効果的である。
アンケートや面談等をとおして生徒理解に努めるとともに,スクールカウンセラーや養護教諭と連携した生徒指導を推進する。
キャリア教育

生徒個々の進路希望をふまえた丁寧な進路指導を行っていることがわかった。引き続き,生徒の進路実現に向けたキャリア教育を推進してもらいたい。

進路指導部と学年が連携し,計画的に進路講演会やガイダンス等を実施する等,生徒の進路実現に向け,すべての教育活動をとおして,効果的なキャリア教育を推進する。

インターンシップで地元企業を活用したり,社会人として地域で働いている卒業生を講演会の講師として活用したりすることにより,生徒の職業意識を高め,主体的に職業選択ができるようなキャリア教育を企画してほしい。
すべての教育活動を通じてキャリア教育を推進するとともに,地域社会と連携したインターンシップ等の体験学習や地元社会人による講演会等による実践的なキャリア教育を推進し,生徒の職業意識を高め,主体的に進路選択や将来設計ができる力を育む。
特別活動

文化祭や体育祭等,生徒が主体的によく取り組んでいた。とても高く評価できる。その成果を保護者や地域社会へ広く公開できないか。

学校行事等をとおして,生徒会を中心とした生徒会活動の活性化を図る。また,学校行事等を家庭や地域社会にできる限り公開し,開かれた学校づくりを推進する。

生徒が熱心に部活動に取り組んでいる。生徒の表情がとても良い。保護者も期待している。さらに多くの部活動が活性化することを望む。
各部で実施しているボランティア活動をさらに推進し,地域社会に貢献することをとおして,地域の一員であることの自覚と生徒の豊かな人間性を育む。
特色ある
教育活動
①②③
福祉体験やボランティア活動は,地域と連携した白井高校の特徴を生かした取組である。その成果を学校生活に生かすようにしてほしい。
①②③
白井市内唯一の高校として,近隣の小・中学校をはじめ,家庭や地域社会とのつながりをさらに深め,魅力ある教育活動を推進し,生徒の生きる力を育む。

平成27年度学校評価実施報告書2(PDF形式:129KB)