多様性に満ちた国際舞台において、何事にも真摯に取組み、友愛を重んじ、未来を創造し続ける。世界に羽ばたくグローバル人材の育成を目指します。
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多様性に満ちた国際舞台において、何事にも真摯に取組み、友愛を重んじ、未来を創造し続ける。世界に羽ばたくグローバル人材の育成を目指します。
『雄飛祭』の目玉ともいえるのが、国際科3年生のミュージカルです。圧巻のSHOWは、観客を物語の世界へと引き込み、毎年多くの感動と拍手を呼び起こします。今年もセリフや歌、迫力あるダンス、そして舞台装置に至るまで、すべてが生徒の手によって創り上げられました。
この舞台の裏には、数ヶ月にわたる準備と数えきれないほどのリハーサルがあります。練習に励む姿は、まさに「本気」の証。意見のぶつかり合いや壁にぶつかることもありましたが、それを乗り越えて一つの作品を創り上げる過程は、生徒たちにとってかけがえのない経験となっています。
また、舞台に立つキャストだけでなく、照明・音響・衣装・大道具など、裏方を支えるスタッフの存在も欠かせません。全員が「最高の舞台を届けたい」という思いを胸に、力を合わせて創り上げたミュージカルは、まさに『雄飛祭』のハイライトといえるでしょう。国際科3年生の皆さん、感動をありがとう。
令和7年度『雄飛祭』が6月20日(金)に校内公開をし、21日(土)に一般公開をしました。 一般公開では、暑い中大勢の方にお越しいただきました。心から感謝申し上げます。今年度も各団体が創意工夫を凝らし様々な発表を行いました。今回はその一部をご紹介いたします。
本日も5時半から海岸で朝練を行い、朝食後練習試合を行いました。
2日目に短い時間しか試合をすることが出来なかったため、最終日は数多く試合をこなしました。
今回の合宿では、技術面だけでなく、チームとしての結束力も大きく高まりました。厳しい暑さの中でも仲間と励まし合い、互いを支え合うことで、チームの絆が深まったと思います。また、保護者の皆様、宿泊施設の方々、応援して下さる先生方、卒業生など、多くの方々の支えがあり、充実した合宿を無事に終えることができました。我々女子サッカー部はたくさんの人に支えられているということを改めて実感しました。この感謝の気持ちを忘れず、今後の活動にも全力で取り組んでいきたいと思います。
5時半から海岸で朝練を行い、朝食後、練習試合を行いました。
練習試合中に津波警報が発令されたため、宿舎近くの避難所に一時避難しました。
夜は警報が解除されたため、宿舎でBBQを行いました。
女子サッカー部です。神栖市波崎で夏季合宿を行いました。
世界史探究におけるイスラーム教の成立の学習や、地理探究の学習において、国立民族博物館の貸出用学習キット「みんぱっく」を活用しました。ムスリムの衣服やクルアーン(聖典)、礼拝の際に使用する敷物などを実際に手に取りながら、ムスリムの生活文化を肌で感じる貴重な体験となりました。
6月19・20日は東京観光、21日は本校の文化祭・雄飛祭を見学。
22日朝8:00JR成田駅から、次の目的地へ向かいました。
6月17日(火)本校、家庭科の教員の指導のもと、日本の伝統和菓子「わらび餅」をつくりました。わらび餅の触感や、黒蜜ときなこの味がはじめての生徒もいたようです。
6月18日(水)成田の参道にある「なごみの米屋」さんにて、和菓子作り体験をさせて頂きました。紅白饅頭と上生菓子の2品をつくりました。
紅白饅頭づくりでは、生地で餡子を包むのもはじめての経験だったようですが、上手にできました。上生菓子では、ピンクの餡をバラの形に仕上げました。米屋の担当の方より、JFK生徒へ「日本の伝統和菓子を、アメリカに帰ってぜひ家族や友達に広めてほしい」とのお話がありました。日本の伝統に触れる良い機会となりました。
本日はJFK高校の生徒たちが成国の英語の授業に参加しました。両校の生徒たちは、お互いの学校に関するクイズや学校の紹介を通じて楽しく交流し、それぞれの文化や日常についても積極的にシェアしました。笑顔あふれるひとときとなり、国際理解を深める貴重な機会となりました。
登校2日目の本日、JFK高校の生徒たちは、日本文化を体験するプログラムとして書道に取り組みました。。生徒たちは筆と墨を使い、集中して一文字一文字に思いを込めながら作品を仕上げました。初めての書道に挑戦する生徒も多く、真剣な表情と楽しそうな笑顔が印象的でした。
On the second day of school, students from JFK High School participated in a Japanese cultural program featuring calligraphy.
Using traditional brushes and ink, the students focused intently as they poured their thoughts into each character they wrote. For many, it was their first time trying calligraphy, and their serious expressions and joyful smiles left a lasting impression.
放課後には、本校PTA国際交流委員会の支援の下、「ウェルカムパーティー」が開催され、筝曲部と吹奏楽部による演奏でJFK生を温かく迎えました。和の音色と迫力ある演奏が会場を彩り、生徒たちは音楽を楽しみ、軽食をとりながら学校の雰囲気を感じつつ、親睦を深めることができました。文化と交流が融合した、心に残る一日となりました。
After school, a “Welcome Party” was held with support from our PTA International Exchange Committee.
The event featured performances by the koto music club and the brass band, warmly welcoming the JFK students. The elegant sounds of traditional Japanese instruments and the powerful musical performances filled the venue, creating a vibrant atmosphere. While enjoying light refreshments, students were able to experience the school’s ambiance and deepen their friendships. It was a memorable day where culture and exchange beautifully came together.
独立行政法人スポーツ振興センター災害共済給付金の詳細はこちら(各種書類は保健室にて配布)
私たち教員は、生徒一人ひとりをかけがえのない人格として尊重し、良き指導者、支援者にふさわしい言動に努めます。