2016 課題研究の記録

2016 SGH日誌
2017/03/03

平成28年度1学年 SGH代表発表会

| by Web管理者
 平成29年2月27日(月)6~7限に1学年SGH代表発表会を行いました。2月20日の中間発表会で優秀グループとして選ばれた9つのグループからさらに4つのグループに絞られた代表者が学年生徒全員を対象に発表を行いました。外部講師として,千葉大学エグゼクティブ・アドバイザー・岩本渉先生と千葉大学特任教授・田辺新一先生をお招きし,ご講評をいただきました。
代表グループの発表は以下の通りでした。

1 観光 『外国人観光客向けの地震対策マニュアル』
2 教育 『在日外国人の学齢超過問題について』
3 環境 『日本の飽食』
4 環境・共生 『トイレからはじまる異文化理解』

生徒の司会による進行で行い,どのグループも多岐にわたる内容で,発表方法も工夫されていました。中間発表会で外部講師の方々からいただいたアドバイスをもとに大幅に改善された発表であったため,よいモデルとなり,学年全体の課題研究に対する意識を変えるよい機会となりました。今後の課題として,参考資料の示し方や参考資料の活用の仕方,また収集した情報をすべて鵜呑みにして一般化することの問題や,情報を伝えることによって生じる責任についてが挙げられました。今回の代表発表会を活かして,来年度の課題研究を発展させていきたいと思います。

 
 
 
10:59
2017/02/22

平成28年度1学年 SGH中間発表会

| by Web管理者
 平成29年2月20日(月)5~6限にSGH中間発表会を実施しました。9室に分かれ、79グループ全員が自分たちの研究テーマについてのプレゼンテーションを行いました。今年度の中間発表会では、主に①なぜこのテーマに設定したのか②テーマに関してどのような情報を収集し、どのように分析しているのか③今後どのように研究を進めていく予定なのかについて述べました。外部講師として、以下の先生方を招聘し、ご講評と今後に向けてのアドバイスをいただきました。今年度はテーマの種類が豊富であり、ほぼすべてのグループがパワーポイントを用いてプレゼンテーションを行っている点が良かった点として挙げられました。一方で、準備時間があまり長くなかったことから原稿を読んでしまっていて聴衆と効果的なコミュニケーションが取れていなかったり、調査した内容とテーマにずれが生じていたり、調べたことを一般化してしまう等、数々の改善点も指摘されました。今回の反省を生かし、今後の課題研究をより発展させていきます。
[外部講師]
千葉大学 野村純先生  千葉大学 ガイタニディス ヤニス先生
千葉大学 五十嵐洋己先生  千葉大学 本田勝久先生
明海大学 小林裕子先生  千葉大学 小林聡子先生
東洋大学 岩下哲典先生  順天堂大学 山中航先生
木更津高等専門学校 山本長紀先生  千葉大学 大嶌竜午先生
 
 
09:18
2017/02/02

SGH研究発表大会

| by Web管理者
平成29年1月27日(金)、スーパーグローバルハイスクール事業2年間の取組の成果を発表するSGH研究発表大会が、本校の文化ホール及び体育館で行われました。研究発表大会には本校の運営指導協議員の先生方を含め、外部から約40名の方々が参加しました。発表に先立ち、箏曲部が琴の演奏で参加者をお迎えしました。
  第1部 開会式、①SGH事業全般について
       ②SGH課題研究について、③海外フィールドワークについて
  第2部 代表生徒の発表
        最優秀賞 87班「外国人が日本で不自由なく働ける方法」  
                優秀賞 30班「ムスリム観光客が千葉県で食を楽しめるようにするために」           
             奨励賞 61班「普通って何だ?」
                              73班「異常気象と農作物被害」
                英語による「マレーシア海外フィールドワークの報告」
  第3部 運営指導協議員による講評、閉会式
第2部の発表会では、生徒から発表内容をさらに発展させる質問が数多くあり、積極的な参加の姿勢に対してお褒めの言葉をいただきました。SGHは、皆さんが将来必要とする資質・能力を育成するためのものです。
1年生には、本日の発表を参考にして来年に向けてさらに研究を深めて欲しいとの御意見・御感想をいただきました。
  
18:43
2016/12/19

平成28年度SGH研究発表大会のご案内

| by Web管理者
 このたび、これまでの本校のSGH事業の取組と研究成果報告の機会として、下記のとおりSGH研究発表大会を開催いたします。つきましては、ご多用のことと存じますが、多くの皆様にご参加いただき、ご指導・ご助言を賜りますようご案内申し上げます。
                     記
1 日 時 平成29年1月27日(金) 12:30~16:00
2 会 場 千葉県立成田国際高等学校 文化ホール及び体育館
   〒286-0036 千葉県成田市加良部3丁目16番
   Tel:0476-27-2610   Fax:0476-26-7154
3 申込締切 平成29年1月13日(金)までにお願いいたします。

詳細はPDFファイルをご覧ください。
SGH研究発表大会ご案内
08:00
2016/12/17

第1回関東・甲信越静地区SGH課題研究発表会

| by 校長
  12月17日(土)に立教大学を会場に第1回関東・甲信越静地区スーパーグローバルハイスクール課題研究発表会が行われました。
  この課題研究発表会にはSGH13校が集まり、プレゼンテーションとポスターセッションを行いました。成田国際からは8月に海外フィールドワークでマレーシアに行った16人が4つのグループ(観光、教育、環境、共生)に分かれてポスターセッションを行いました。
 どの学校の発表も大変素晴らしいものでしたが、本校の発表もとても優れたものでした。閉会式では表彰式がありましたが、本校は観光グループが銅賞、教育グループが銀賞を取りました。この海外フィールドワーク参加者は1月27日(金)に行われる研究発表会でもプレゼンテーションを行う予定です。




22:00
2016/12/14

1学年SGH課題研究・研究計画相談会

| by Web管理者
 12月14日(水)6・7限に千葉大学、明海大学、麗澤大学から先生方と学生の方々を講師としてお招きし、グループ課題研究のテーマ設定および今後の研究計画についてご指導・ご助言を頂きました。1年生はまだグループ活動を始めて間もない状況ですが、自分たちが何に興味・関心を持っていて、情報を収集した中でどのような疑問や感想を持っているのかを外部講師の先生方に説明し、積極的に質問等をさせていただきました。大学の先生方や学生の皆さんの熱心なご指導のおかげで、どのグループも今後の研究に対して新たな視点を持つことができました。次回のSGHは年明けになりますが、本日の活動を活かして冬休みも課題に取り組みます。

  
14:20
2016/12/02

2学年SGH課題研究校内発表会

| by Web管理者
11月30日(水)5・6・7限を利用し、第2学年SGH課題研究校内発表会を行いました。「アジアの中での共生」をテーマに、「教育、環境、観光、共生」の分野において、88グループが11会場に分かれてパワーポイント等を利用し発表し、質疑応答を行いました。当日は、大学教授をはじめとする講師の方より指導助言と評価を受けました。各分野の優秀グループは、1月27日(金)に実施する、本校のSGH研究発表大会でマレーシア海外フィールドワーク報告とともに発表します。今後は、指導助言を生かし、グループごとにレポート作成に向けて取り組んでいきます。
  
13:12
2016/11/05

1学年課題研究講演会

| by Web管理者
11月2日(水)6~7限に東京大学 阿古智子先生にお越しいただき、『現代中国をエスノグラフィーで研究する』というテーマで講演をしていただきました。阿古先生には質的研究・量的研究の違いについてお話をしていただいた後に、ご自身のフィールドワーク体験について様々なエピソードをお聞かせいただき、テーマにも含まれている❝エスノグラフィー❞とは何かについてご説明を頂きました。講演終了後、生徒たちからは阿古先生から自分たちの研究へのヒントを頂こうと様々な質問があがりました。1年生もいよいよ次回以降課題研究のテーマを決める作業に入ります!

 
13:53
2016/10/28

1学年国内フィールドワーク報告会

| by Web管理者
10月26日(水)7限に国内フィールドワークの報告会を実施しました。
違う場所へ行ってきたグループの報告を聞くことができるように教室割りを再編成し、自分がフィールドワーク先で『何を見て、何を学んで(感じて)、今後どのようなことを調べていきたいのか(どのようなことに興味を持ったのか)』について発表しました。国内フィールドワークでの経験についての自分たちの考えを深めることはもちろんですが、異なる行先へ行ったグループの話を聞くことにより、新たなアイディアを得て、新たな興味関心が生まれたことと思います。
各教室の司会進行・計時も生徒たちに行ってもらいました。ご協力ありがとうございました!
この貴重な経験を課題研究に活かしましょう!
 
 
09:13
2016/10/05

1学年SGH講演会

| by Web管理者
 平成28年10月5日(水)7限に千葉大学エグゼクティブ・アドバイザー岩本渉様を講師としてお招きし、講演会を行いました。岩本先生には豊富なご経験の中から多くの興味深いエピソードを交えながら『グローバル人材』や『持続可能な開発』等についてお話をしていただきました。生徒たちは講演会を通して、今後課題研究に取り組むにあたってどのような点に着目すべきなのかを理解することができたようです。10月26日(水)に行われる国内フィールドワーク報告会に向けての準備でさっそく講演会で得た知識を活かしましょう。

 
 
17:26
2016/09/22

2学年外部指導者を招いてのSGH課題研究に関する現状報告会

| by Web管理者
9月14日(水)3・4限に、2年生のSGH課題研究に関する現状報告会を行いました。現段階における各班の研究活動の内容について報告し、意見交換や外部指導者の助言をもとに、結論の方向性を見定めたり、より内容を深めたりする目的で企画したものです。本校の課題研究は、「アジアの中での共生」をテーマに、「教育、観光、環境、共生」の研究領域で取り組んでいます。学科の枠を超えてできた88グループが、16の教室に分かれて、千葉大学(先生方6名、院生・学部生12名)、麗澤大学(先生方3名、学部生4名)の御協力により、指導・助言をいただきました。本校の生徒にとっては、課題研究を進める上での非常に貴重な機会となりました。終了後、大学の先生方から本日の現状報告会についての感想・改善点等のアドバイスををいただき、院生・学部生からはアンケートで感想等をいただきました。2年生は、11月末の発表会に向けて、さらに研究を深めまとめていきます。
   
16:17
2016/06/27

1学年6月22日(水)課題研究

| by Web管理者
 6月22日(水)、1学年は第1回模擬討議を行い、2学年は引き続きグループ研究に取り組みました。
 1学年の模擬討議はペナン島の開発について利害関係者(大資本/飲食チェーン店/ペナンヘリテージトラスト(NGO)/ペナン消費者協会(NGO)/漁民)から、様々な意見が出されました。例えば、大資本からは「ペナン島をより有名にして発展させ、収益を上げるためにリゾート開発は不可欠である」という意見が出たり、漁民からは「埋め立てによってこれまでの漁場が失われてしまうこと、遠方へ漁に出ることで莫大な費用がかかり家計に大打撃を与えること、開発により生態系へ悪影響が及ぶこと」などの意見が出されました。質疑応答・交渉の際にはお互いの利害がぶつかる点を追求しあい、非常に活発なやり取りが交わされていました。飲食チェーン店から漁民に対して、「漁民のみなさんは今後遠方で漁を行うのに莫大な費用がかかると懸念されていましたが、わたしたち飲食チェーンが高値で魚を買い取ります!」などというアイディアも出ていました。
 討議の最終段階では、それまでの議論を踏まえて、利害関係者たちが相手に訴えかける最終スピーチを行っていました。次回は政策委員会が本時の討議の内容を経て、ペナン島の未来を決める政策を打ち出します。
 
 
09:44
2016/06/27

1学年6月8日(水)課題研究

| by Web管理者
 6月8日(水)7限の課題研究では、1学年は文化ホールにて次回以降の活動に向けてのガイダンスを行い、2学年は引き続きグループごとにリサーチ等を行いました。
 1学年は次回以降、2時間に渡って模擬討議を行います。討議のタイトルは『ペナン島とグローバリゼーション~進むべき未来を考える~』です。現在、リゾート開発が進められているペナン島。ロングステイ希望No.1という光の裏には、リゾート開発による影が潜んでいます。各クラスの約半分の生徒たちはペナン島の開発の利害に関わる①大資本②飲食チェーン店③漁民④ペナンヘリテージトラスト(NGO)⑤ペナン消費者協会(NGO)の立場になりきって、開発について意見をぶつけ合います。各クラスのもう半分の生徒たちは政策委員会という立場に立ち、利害関係者たちの意見を聴いた上で、ペナン島の将来を左右する政策を作成します。
 本時では、討議をする上で必要な基礎情報を学びました。
 
09:33
2016/06/18

高校生新聞に2学年SGH課題研究の記事が掲載されました。

| by Web管理者
2016年5月10日付5月号の高校生新聞に本校2学年のSGH課題研究の記事が掲載されました。
「アジアの中の共生」をテーマとしている本校の課題研究のうち、『東京都、千葉県、神奈川県を訪れるムスリム(イスラム教徒)観光客のために、今ある観光地を誰もが楽しめる観光地にする方法』についてリサーチをしているグループが取り上げられました。


16:21
2016/05/20

1学年 課題研究

| by Web管理者
5月18日(水)7限に1学年課題研究の第2回目が行われました。
今回は『グローバリゼーションの光と影』というテーマでグループワークを行いました。前回の課題研究で考えた国境を越えてわたしたちの生活を支えるものについてさらに深く掘り下げ、それらが抱える光と影について考え、最後には“グローバリゼーションの影は何故(どのようにして)生み出されるのだろうか”という問いに自分たちのアイディアを出し合いました。
まず、グループワークを始める前に身近な食べ物であるバナナを題材に担任主導で光と影について考えました。バナナの例を通して、わたしたちの「光」が生産の「影」にもなりうるということを理解できたようでした。バナナの例を参考にそのほかのものについても意見を出し合い、結論の問いに対してもわたしたちの豊かさや世界の構図について様々な意見が飛び交っていました。
前回と今回の課題研究を通して、生徒たちが物事を多面的に見る力を少しでも身につけたことを期待しています。
 
 
13:58
2016/05/18

G7米国教育代表の来校

| by Web管理者
  5月16日(月)、G7教育大臣会合(倉敷)に出席した米国代表団代表で教育相上級顧問のマウリーン・マクローリン氏が、成田から帰国する前に本校に寄ってくださいました。SGH校でもある本校に興味を示し、アメリカ大使館をとおして、交流の希望があったものです。第2学年国際科「総合英語」の授業を見学し、生徒の英語でのグループワークにも熱心に耳を傾けられ、質疑応答から全体写真撮影まで参加してくださいました。

生徒はとても積極的で、まさに見てみたかった授業のスタイルとの評価をいただきました。

 また、県教育委員会から、神子教育次長、奥山教育振興部長、宮内教育広報室長、成川指導課指導主事が来校しました。
 
 

19:20
2016/05/12

1学年 課題研究

| by Web管理者
平成28年5月11日(水)7限、クラス単位で課題研究を行いました。
本日の目標は①今年度の見通しをもつ②研究テーマにかかわる基礎概念について、ブレインストーミングをとおして発想をひろげ、その多面性・複雑性に気づくということでした。
まず、課題研究の大まかなスケジュールについて説明を行い、そのあとにブレインストーミングを行いました。『グローバル化とわたしたちの生活~国境を越えて、わたしたちの生活を支えているもの~』というテーマで身近にある国境を越えてわたしたちの生活の中にあるものを思いつく限りふせんに書いていきました。そして、似ているものをグループに分け、名前をつける作業を行い、自分たちの生活を改めて振り返りました。
まとめとして、グループごとに『わたしたちの生活は○○○である』という言葉を考え、グローバルとは自分たちの生活にとても密接にかかわっているものであり、自分たちの生活は世界中の人や物に支えられているのだということを認識することができました。
 
 
09:07
2016/04/27

1学年 成田市まちづくりワークショップ

| by Web管理者
平成28年4月27日(水)第5~7限に成田市企画政策課の方々を講師としてお招きして、ワークショップを行いました。体育館を使い、1学年全員が参加しました。
本日のワークショップでは、①ブレインストーミングの活動を経験してグループでの活動に慣れること ②まちづくりについて考えることで自分の身の回りに社会課題を見出すことが目的でした。
まずは、成田市企画政策課長野様より成田市の概要についてご説明をしていただき、そのあとにグループ活動に取り組みました。グループで成田市のいいところと改善して欲しいところについてアイディアを出し合い、グループ替えをしたのちにそれぞれのグループで出し合ったアイディアをもとに未来の成田市について考えました。
クラスを横断したグループだったため、最初は緊張した様子でしたが、成田市企画政策課の皆様の工夫が凝らされた内容のおかげで、最後には話し合った内容を全体の場で発表したい生徒たちがたくさん出るほどでした。
今日学んだブレインストーミングの方法やグループ活動の経験を生かして、これから始まる課題研究をより充実したものにしましょう。
 
 
18:10
2016/04/20

SGH課題研究 基礎(1年)発展(2年)

| by Web管理者
平成28年4月20日(水)第6~7限、本校SGH総括アドバイザーの東京海洋大学 小松俊明教授をお招きして、講演会を行いました。
「成国、日本代表のモデル校への挑戦」という演題で、スーパーグローバルハイスクールの生徒としての心構えや現在の様々な社会背景についてお話をいただきました。“グローバル”という言葉を耳にすると英語、というイメージを持つ生徒が多くいますが、その根本的な概念を覆し、グローバルというものは非常に身近な存在であり、グローバル人材とは多様な人材である、ということを生徒たちに伝えていただきました。
講演後は生徒たちから次から次へと質問があがり、生徒たちの小松先生のご講演に対する興味や関心が強く伺えました。
 
 
10:05
2016/04/13

平成28年度1学年SGHオリエンテーション

| by Web管理者
4月13日(水)、平成28年度 1学年SGHオリエンテーションが実施されました。
まず、渡邉校長よりスーパーグローバルハイスクールの生徒として達成してほしい5つのミッションについての講話がありました。Is this tea or coffee?という文をどのように訳すかという問いかけに対して必死に考える姿が印象的でした。
次に、SGH委員会 森本委員長よりスーパーグローバルハイスクールの概要、1学年の今後の予定等の講話がありました。森本委員長の「リーダーは誰にでもなれる!」という言葉を忘れず、今後の課題研究に取り組んでほしいと思います。
最後に、昨年度の課題研究で優秀グループに選ばれた2年生の発表を聴きました。アジアの国々の教育についての発表は現在の問題点を明らかにした上で研究について分かりやすく説明をしていて、大変素晴らしいものでした。内容はもちろんですが、パワーポイントを駆使したプレゼンテーションには驚きました。質疑応答では1年生より、「現在学校には行かず家業を手伝っている子どもたちに教育を与えることは、家業を圧迫するのではないか。」という質問があり、2年生も良い刺激を受けていました。
1年生も今日からいよいよスーパーグローバルハイスクールの活動がスタートです!!
 
15:27