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いろいろな部活動が活躍中!!

行事予定

11月
 29日(火)SC,SW来校日  
 
千葉県立流山北高等学校
〒270-0116
千葉県流山市中野久木7-1
電話:04 (7154) 2100
FAX:04 (7155) 6971

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学校案内パンフレット

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スクールポリシー

本校では、特色・魅力ある教育の実現に向けて、整合性ある指針としての「スクールポリシ-」を策定いたしました。

詳しくは、以下のファイルを御確認ください。

流山北高等学校スクールポリシーについて.pdf
 

入試説明会について

実施概要が決定しましたのでお知らせ致します。(9月20日現在)
部活動の実施予定を更新しました(11月10日現在)
説明会等 - 【新】流山北高等学校HP (chiba-c.ed.jp)
 ↑ クリック
 

お知らせ 11月からの学校運営協議会の設置に向けて

地域の皆様方、保護者の皆様方への御連絡

 

本校は、平成27年度に「地域連携アクティブスクール」として生まれ変わりましたが、さらに地域の皆様との連携を深めるため、本年11月に「学校運営協議会」を設置し、「地域連携アクティブスクール」に加え、「コミュニティ・スクール」としても「地域とともにある学校」を目指してまいります。

「コミュニティ・スクール」とは、「学校運営協議会」が設置され、教育委員会から任命された保護者や地域住民などが、一定の権限と責任を持って学校運営に参画する仕組みです。

学校運営協議会が、学校と地域・保護者等が双方向に行っている連携活動(「地域学校協働活動」と言います。)と一体的に推進することで、学校と地域・保護者等が力を合わせ、互いに信頼し合い、子供たちの成長を支え、地域とともにある学校づくり、地域コミュニティづくりを進められることが期待できます。

これからも本校は「地域とともにある学校づくり」と「学校を核とした地域づくり」の実現に向けて教育活動を充実させて参ります。引き続き本校の教育活動に御理解、御支援のほど宜しくお願いいたします。

コミュニティ・スクールの仕組み等については、以下のPDFファイルを御覧ください。

コミュニティスクール県立学校用推進リーフレット.pdf
 

お知らせ

◎生徒ならびに保護者の皆さまへお願い
 毎朝、登校前に検温・風邪症状の確認にご協力下さい。
 発熱や風邪症状がある場合はかかりつけの医師にご相談の上、
   通院か自宅で静養するようにして下さい。
 また、併せて学校への連絡をお願いします。

 

学校紹介

学校紹介映像

(動画の再生が始まらない方はこちら)
入学者選抜情報はこちら
 

「インターンシップ保健実習」の授業の様子

インターンシップ保健実習【認知症広報動画】千葉県立流山北高等学校
 

「インターンシップ保健実習」の授業の様子

新型コロナウイルスによる教育活動制限の中での
地域の教育力を生かした新たな取り組み



 

「インターンシップ保健実習」の授業の様子

新型コロナウイルスによる教育活動制限の中での
地域の教育力を生かした新たな取り組み

         (動画の再生が始まらない方はこちら)
 

過去3年間(平成30年度~令和2年度卒業生)の進路決定状況

台風・降雪時等の対応について(生徒用フローチャート)

お知らせ

千葉県教育委員会からの「県立学校における令和4年度からのICT活用について」のお知らせです。詳細は、以下を
クリックしてください。
https://www.pref.chiba.lg.jp/kyouiku/seisaku/kyouiku-ict/byod01.html
 

校長日記 日々雑感

校長室より >> 記事詳細

2021/01/26

<3-121>日々雑感(時代の流れとともに変わるもの)

| by 校長
1月16日(火)の朝刊に、駒沢大学駅伝部の大八木弘明監督のインタビュー記事が載っていました。箱根駅伝は正月の風物詩であり、私も毎年テレビでの観戦を楽しみにしています。今年は、その駒澤大学が、復路で大逆転し13年ぶりの総合優勝を果たしました。
記事には、同大学が08年に6度目の総合優勝を達成したのちは、2度もシード落ちとなるなど振るわない時期が続いたとあり、そのとき、大八木監督は、「自分のやり方は、今は通用しないのか」と悩み、「自分も変わらなくちゃいけない」との思いを深めたとあります。そこで、大八木監督は、「(部員への)言い方とフォローの仕方」を変えたと記事は続きます。
私たち教員も、同じことが言えます。同じ指導者として、「今の生徒に伝わる指導方法」に変えていく必要があります。
監督は言います。「選手の意見に積極的に耳を傾け、語り口は柔らかくなった。丁寧に練習の意義を説き、選手の状態に合わせたメニュー作成を心がけた。」と。
変化への対応力。それこそ今求められているものです。
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