千葉県
 子どもと親のサポートセンター

 

相談専用フリーダイヤル

0120‐415‐446
相談方法について詳しくはこちら
 

不登校対策指導資料集

千葉県版
不登校対策指導資料集


 

施設基本情報

[住所]
 〒263-0043
 千葉市稲毛区小仲台5-10-2
             アクセス
[電話番号]
◇相談専用フリーダイヤル
0120-415-446
・電話相談絵文字:矢印 右24時間
・新規来所予約絵文字:矢印 右平日8:30~17:00
◇庶務課    043-207-6032
◇教育相談部  043-207-6034
◇支援事業部  043-207-6028

[FAX番号]
      043-207-6041(共通)

 
ようこそ316460

子どもと親のサポートセンターについて

 平成14年4月に千葉県教育委員会により設置された教育機関です。
 お子さん本人および保護者から寄せられる不登校やいじめ等の多様な相談に対応するとともに、教育関係者に対する支援を広く展開することで、児童生徒の社会性を育成し、「教育立県ちば」の実現を目指します。
 子どもと親のサポートセンターの主要4事業
 ■ 教育相談事業 … 子ども・保護者・教職員を元気にしますみんなで取り組む千葉の教育
 ■ 支援事業  … 学校・県民のニーズに応えます
 ■ 研修事業  … 学校・地域のリーダーを育成します
 ■ 調査研究事業 … 喫緊の教育課題に対応します
 
子どもページへのリンク
サポート広場へのリンク
サポルームへのリンク
学校向けツール(調査研究事業ページへのリンク)
 

重要なお知らせ

スクールアドバイザー事業 【まもなく終了します】

 本事業はまもなく今年度の受付を終了します。
 講師の内諾が得られたら、速やかに申請フォームへの入力をお願いします。※この時点では申請受付とはなりません。
 
申請後、子どもと親のサポートセンターから電話にて受付可否をお伝えし、あわせて申請内容の確認を行います。(申請後、24時間以内に登録したメールアドレスへ「登録内容確認(自動送信メール)」 が届かない場合や、1週間を過ぎても当センターからの電話がない場合はご連絡ください。)
 ご不明な点はお問い合わせください。
 

新着情報・申込受付中

□ 2017年8月18日(金)より当センターホームページのURLが変更されました
  (新アドレス)https://cms2.chiba-c.ed.jp/kosapo/
  (旧アドレス)http://cms2.chiba-c.ed.jp/kosapo/
   旧URLでも自動的に新URLにページが切り替わりますが、 「お気に入り」「ブックマーク」「リンク」を
   していただいている方は変更をお願いします
□ 情報発信~活動日誌更新「平成30年度サポート広場~1/18開催」(2019.1.31)
□ サポルーム(31年3月)の日程を掲載しました(2019.1.29)
□ サポートセンターニュース(平成30年度第2号)を掲載しました(2018.12.19)
□ 学校・関係機関支援事業申請受付中(2018.4.5)
□ スクールアドバイザー事業申請受付中★報告書の様式が変わりました(2018.4.5)

 

事業紹介

千葉県版不登校対策指導資料集

 千葉県教育委員会(事務局:子どもと親のサポートセンター)では、不登校支援について網羅的にまとめた「千葉県版不登校対策指導資料集」を作成しました。不登校の子どもへの支援のヒントや校内研修の素材として、また、日頃の学級経営や授業づくりの参考として使うなど、幅広くご活用いただけます。
 当サイトでは、活用例を紹介した「教職員向け活用ガイド」(PDF形式・1.8MB)も掲載しています。あわせてご活用ください。教職員向け活用ガイド(抜粋)
教職員向け活用ガイド(抜粋)






右:教職員向け活用ガイド(抜粋)
 

スクールアドバイザー事業の報告書について

 スクールアドバイザー事業による事業(職員研修会、家庭教育学級等)またはスーパービジョンを実施した際は、実施後10日以内に当センター宛て報告書を提出していただきます。
 報告書については、これまで市町村立学校については公印の押印をお願いしてきましたが、このたび出納事務手続きの変更にともない、公印省略が可能となりました。(従前どおり公印有の報告書でも問題はありません。)

◇報告書様式および記載例はこちら>>>(各ページに移動後、下へスクロールしてください。)
  スクールアドバイザー
  スーパービジョン
 

特別支援教育に関する相談等について

 学習の遅れがあったり、行動が気になったりするお子さんに関する相談は、「千葉県総合教育センター特別支援教育部」が専門に対応します。 (詳細は,千葉県総合教育センター特別支援教育部のホームページをご覧ください)
 また、総合教育センター特別支援教育部と子どもと親のサポートセンターは同じ建物にあり、双方の専門性を活かして不登校や発達などに関する相談業務や学校支援事業に協働し、県民サービスの一層の向上を目指します。