木高の日々の様子

全国高等学校社会科学・郷土研究発表大会

7月28日~7月30日、栃木県宇都宮市で行われた全国高等学校社会科学・郷土研究発表大会の
歴史・考古部門に2年生の東さんと鈴木さんが千葉県代表として出場しました。
曾祖父が残したシベリア抑留の手記を読み解き、資料と比較した結果を発表しました。
審査の結果、最優秀賞に選んでいただきました。
歴史的事実と資料を照らし合わせる中で、歴史の重みと向き合う機会となりました。
今回の受賞を励みに、これからも学びを深めていきます。発表にあたっては、多くの方々が支えてくださいました。
ありがとうございました。