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第16回 高校生理科研究発表会
令和4年9月24日(土)に千葉大学西千葉キャンパスで行われた第16回高校生理科研究発表会に参加しました。今回は、理数科から5名、理化部から2名の合計7名が発表をしました。理数科では探究KISARAZU-Ⅱの授業で毎週2時間自分の決めたテーマについて実験を進めています。千葉大学の発表会では、生徒にとって初めての外部での発表会と言うことで、緊張している中、一生懸命やり遂げていました。大学の指導員からの質問に対しては答えられた場面も観られましたが、課題が残る生徒もいました。後半も課題研究は続けていくため、この課題を生かしてこれから頑張っていくと思います。発表したテーマは以下の通りです。
・スピーカーの容積と音の振幅の関係
・レールガン製作と発射速度の向上に関する研究
・水道水は不純物を取り除くことで過冷却水にできるか
・撥水スプレーによる液滴輸送装置の作成
・養老川における高次・低次消費者に位置する魚類の対応できる濁度の差について
・Raspberry Piを使用した簡単な気象観測器から精密なデータを推測できるか
・新しい堤防は旧堤防より津波を防げるか
賞状伝達・前期終業式
賞状伝達で表彰された生徒は以下の通りです。今後の活躍も期待しています。
【囲碁(将棋)部】 渡邉百々香
第46回全国高等学校総合文化祭将棋部門(女子個人戦)第3位
【水泳部】 萩本千果
千葉県高等学校選手権水泳競技大会 100m バタフライ 第6位
千葉県新人体育大会水泳競技大会 100m バタフライ 第7位
400m 自由形 第8位
体育大会
体育大会で行われた種目は、体操、借り者競走、長縄跳び、綱引き、クラス対抗リレー、部活動対抗リレーの6種目でした。体育祭の順位は27日に行われた球技大会と28日に行われた体育大会の合計ポイントで決まり、結果は以下の通りでした。
1年
1位:11R、2位:18R、3位:17R
2年
1位:26R、2位:23R、3位:21R・25R(同ポイント)
3年
1位:35R、2位:37R、3位:36R
球技大会
1年
卓球:17R ドッジボール:男子18R、女子12R バスケ:男子12R、女子13R
バドミントン:17R バレー:男子11R、女子15R
2年
卓球:26R ドッジボール:男子21R、女子26R バスケ:男子28R、女子25R
バドミントン:26R バレー:男子23R、女子25R
3年
卓球:35R ドッジボール:男子35R、女子32R バスケ:男子37R、女子34R
バドミントン:36R バレー:男子38R、女子31R
2年次分野別説明会
9月15日(木)の6・7限を利用して,2年次の分野別進路説明会を実施しました。
本校の卒業生を講師として招き,自分の受験体験,学習方法,大学での授業内容や大学生活などさまざまなお話をしていただきました。自分たちの先輩ということもあり,生徒達は真剣に聞いていました。「模試は受けられるものは受けて,解説をしっかり読むなどしてしっかり復習することを忘れないようにしたい」「今まで人の評判や偏差値のみで志望校を決めてしまっていたので譲れない条件をはっきりさせてそれにあった大学を探していきたいです」などの感想がありました。
第2回PTA理事会
令和4年9月16日(金)に39名の理事の出席のもと、第2回PTA理事会が行われました。『荒城の月』の作詞者としても知られる、本校校歌の作詞者、土井晩翠先生の直筆校歌色紙が発見され、本校に寄贈されたことを紹介した校長挨拶をはじめ、PTAに関する全国・関東・県の事業についての報告と総務・保健・広報・補導の各校内委員会活動についての報告が行われました。また、コロナの影響で昨年度、一昨年度と中止になっていた会員研修会(大学見学会)は、2年ぶりに実施することとなりました。今年度は東京大学と早稲田大学を見学予定です。
学校側からは、教務部・進路指導部・生徒指導部・科学教育部・理数科・ICT活用検討委員会・事務・各年次主任が現況報告を行いました。SSHコンソーシアム千葉のFieldWork「伊豆大島」
3年ぶりの「丸沼・日光野外実習」
全国SSH「生徒研究発表会」
全国高等学校総合文化祭将棋部門(女子個人戦)
第46回全国高等学校総合文化祭将棋部門(女子個人戦) 全国3位!
学校説明会
その後、部活動見学や個別相談、理数科・SSH説明会等、各自で参観してもらいました。また、第1体育館においては、放送委員会の生徒が作成した学校紹介DVDの上映も行いました。
雷雨という悪天候にも関わらず、第1部では470名、第2部では498名という多くの中学生・保護者の皆様に御参加いただき、本当にありがとうございました。
卒業生の活躍 ~同窓会東京支部にて~
賞状伝達 渡邉百々香(囲碁部)
生徒会役員認証式
第126期生徒会役員が以下の通り決定しました。
職員対象研修会について
去る7月6日(水)、東北大学高度教養教育・学生支援機構の宮本友弘教授を講師としてお招きし、「高大接続に関して、東北大学の求める学生と入試について」という演題で職員研修を行いました。
どのような学生を大学側が求めているかを、東北大学のAO入試(総合型選抜)、一般選抜を例に取りながら、大学入試全般に通じるような内容をわかりやすくお話いただきました。今回の研修の内容を本校の進路指導に活かすべく、日々の教育活動に取り組んでいく所存です。
お忙しい中、快く講演を引き受けて頂いた宮本教授と派遣を許可して頂いた東北大学にこの場を借りて感謝申し上げます。
1・2年次保護者対象進路説明会
木更津市プログラミング学習に関する連携協定
なお、本協定をもとに、10月28日(金)に「木更津市授業改善フェスティバル(ICTフェスティバル)」において、本校神谷教諭が鎌足小学校でプログラミングの模擬授業を実施する予定です。
沖縄を想う~77回目の6月23日に~
先日,「沖縄戦終焉の地」摩文仁の丘にある平和祈念公園で沖縄県主催「沖縄全戦没者追悼式」が営まれました。平和詩「こわいをしって,へいわがわかった」が,詩を作った徳本穂菜さん(小2)により朗読されました。今年,77回目の6月23日を迎えました。
令和4年度 第1回開かれた学校づくり委員会
議案の審議に続いて学校概況説明及び協議が行われました。オンラインでの御参加ならびに御出席いただいた委員の皆様から、貴重な御意見をいただくことができました。ありがとうございました。
第52回木高祭
平成4年度の木高祭は、本日全ての日程を無事終了しました。一般公開ができなかったことは残念ですが、文化祭実行委員会を中心として、精一杯頑張ることが出来ました。
色々と制約の多い中、協力してくれた方々に心から感謝します。(木高祭実行委員会)
館山野外実習
この実習はSSHのプログラムのひとつで、お茶の水女子大学湾岸生物教育研究所の清本正人先生、吉田隆太先生にご指導いただきながら、海岸生物の採集・観察・分類を行ない、各自が興味をもった生物について分類の方法や近縁種との違いや特徴を研究し、発表しました。昨年度に続き、新型コロナ感染症防止のため2週間の健康観察、少人数で距離の確保、手指消毒等の対策を徹底し、日帰りで2日間実施しました。
第52回木高祭に向けて
今年の文化祭も新型コロナの感染拡大防止のため校内公開のみで実施します。各団体とも感染防止に努めつつ、納得の企画に仕上げるべく工夫を凝らしています。第52回木高祭前日の様子を紹介します。
SSH「館山野外実習」事前講義
PTA総会の議事を承認。髙浦前会長には感謝状を贈呈
髙浦前会長は、「新型コロナウイルス感染症の影響で、任期中の活動に制限があったことが残念だった」とお話されていました。今後は、参与として本校のPTA活動を支えていただくことになります。
2年次対象 進路説明会
進路指導主事の花房先生から「2年次になり,今何をしなければならないのか」という題目でお話をいただきました。家庭学習時間を確保すること,スマホとのつきあい方等々お話をいただきました。生徒は真剣なまなざしで話を聞いていました。生徒からは「スマホを使う時間が多いと思ったので,少しずつ減らしていこうと思った。」,「定期テストや実力テストを有効に活用しようと思った。」「科目を絞らずに,幅広い分野を勉強しようと思った」などの感想がありました。3年次に向け決意を新たにした様子が見られました。頑張れ,木高生!
第1回同窓会役員会
さて、同窓生の皆さん、コロナが落ち着いたら同窓会総会や支部総会などに出席してみてはいかがでしょうか。様々な年代の同窓生との交流に加えて、母校の様子や同級生の動向などいろいろと知ることができるのではないかと思います。若い世代の皆さんの参加が少なめのようですので、ぜひ積極的に足を運んでみてください。
男子バレーボール部 関東予選 県ベスト16
1回戦は、千葉工業高校との対戦でした。決定力のある相手の攻撃に対してチーム全体で対応し、フルセットで勝利することができました。シード校の八千代松陰高校との2回戦は、コンビバレーで勝機を見いだそうと攻撃に変化をつけて挑みましたが、相手の高さを崩しきれず敗退、代表決定戦に進むことができませんでした。
今大会は、感染拡大防止のため無観客での開催でした。本校は、定期試験前ということもあり、人数を調整して参加しました。現在、マネージャーを含めて43名で活動をしていますが、半数以上の部員は会場へ足を運ぶことができませんでした。6月の総体も制約があるかもしれませんが、どんな条件下でもチーム全員の気持ちをひとつにして取り組んでいきたいと思います。
1回戦 木更津 2ー1 千葉工業(25-27・25-19・25ー23)
2回戦 木更津 0ー2 八千代松陰(16ー25・11ー25) ベスト16 大会結果
千葉県高等学校総合文化祭将棋大会
女子個人戦(参加総数10名)において、出場した2年6組40番渡邉百々香さんが5勝1敗で見事に準優勝を飾りました。8月3日(水)、8月4日(木)に東京都港区で行われる第46回全国高等学校総合文化祭将棋部門(第58回全国高等学校将棋選手権大会)の出場権を得ました。渡邉さんは昨年度この千葉県大会では6戦全勝で優勝に輝きましたが、今回は中学生のときからのライバル泉山神楽さん(一ツ葉高校2年)に惜敗しました。他の5局は圧勝で千葉県代表の2名は全国大会でも優勝を狙えるだけの棋力が十分にあります。
渡邉さんは昨年度の和歌山総文(昨年7月)ではベスト16、全国新人大会(今年1月:徳島県)でもベスト16、関東地区将棋大会(昨年12月:埼玉県)では準優勝を飾りました。渡邉さんは「1敗したのはとても悔しいですが、他の5局は自分の力を発揮できたと思います。東京総文では昨年度以上の成績を残せるように、あと3カ月棋力向上のために努力していきたいと思います。」との感想を述べています。渡邉さんは囲碁部に所属し、放課後生物講義室で将棋と囲碁を対局しています。将棋・囲碁に興味のある方はぜひ対局しに来てください。お待ちしています。
第1回PTA理事会
男子バレーボール部 関東大会地区予選 準優勝
新人戦で地区優勝したものの県大会が大会直前で中止となったため、久しぶりの公式戦となります。シード校の本校は、順調に勝ち上がり県大会出場を決めることができました。決勝戦は新人戦と同じ東海大市原望洋高校との対戦となりました。終盤までともに譲らず接戦となりましたが、2セット目はデュースの末敗れ第2代表となりました。
県大会は、5月14・15日に行われます。シード校と地区代表校の計32校による厳しい戦いですが、コンディションを整えて上位に入れるように頑張りたいと思います。
2回戦 木更津 2-0 市原・京葉
代表決定戦 木更津 2ー0 袖ケ浦
決勝 木更津 0ー2 東海大市原望洋 県大会組合せ(無観客での開催となります)
3年次生徒対象 進路説明会
本校第一体育館で3年次生徒および保護者対象に進路説明会が行われました。
創立記念日特集③
資料は数種類あり、在学中に3種類の資料を目にすることになります。今年度は、生徒会活動と木高祭に関する資料です。いろいろな時代の木高の様子を知るとともに、これから皆さんで新しい歴史を創っていきましょう。
男女ともに県大会へ!
創立記念日特集②
木更津高校には、校歌の他に「学生歌」や「応援歌」が複数あります。最近はほとんど歌うことがなくなりましたが、校歌とともに応援歌などを歌ってていた時代がありました。入学間もない新入生への「校歌指導」は、応援団が中心になって行っていた時代もあったようです。学生歌『若き獅子』『青春』や応援歌『われら強者』『不滅の王者』『木高音頭』『旧応援歌(秋風北にうそぶきて)』などは、「校訓」や「沿革」とともに生徒手帳に掲載されていますので、生徒の皆さんはぜひ一度ゆっくり見てください。校歌の歌詞も4番まで載っています。
創立記念日特集①
令和4年度千葉大学高大連携講座
すでに第3回まで実施されており、どの講座においても意欲的に取り組む姿が見られています。これまでの講座内容は、以下のとおりです。
〔第1回〕4/9(土) 千葉大学西千葉キャンパス
①「千葉大学教育学部の紹介」(野村 純 教授)
②「子供の生活の変化とこれから求められる力」(土屋 明子 准教授)
〔第2回〕4/16(土) 千葉大学西千葉キャンパス
①②「給食から考える学校の役割」(市川 秀之 准教授)
〔第3回〕4/23(土) 木更津高校
①②「詩と詞」(佐藤 元紀 准教授)
土曜日にもかかわらず、自分の夢に向かって勉強に励んでいる様子は、「さすが木高生!」と感心せられます。今後も、是非頑張って欲しいと思います。
ストレッチ体操・リズム体操
この体操は、1982年からスタートし40年になりますが、当時本校保健体育科に在職されていた今関豊一先生(現東京国際大学教授)によって創作されたものです。先生の作成された資料を見ると、できあがった背景やこの体操の日常への取り入れ方などがよくわかります。55歳までの卒業生は、全員在学中に踊っていたことになるので、いつまでも皆さんの共通の話題になるといいと思います。
離退任式に代えて
お世話になった先生方と直接お会いできないのは残念ですが、先生方からいただいたメッセージを読み、気持ちを新たにすることができました。ありがとうございました。
令和4年度入学式
昨年度同様、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、マスク着用や国歌をCDによる演奏で対応するなど例年の形式とは異なりましたが、無事に終了することができました。
これから3年間、様々なことを学び、心身ともに成長していってもらいたいと思います。
新任式、始業式
新年度が始まり、新任式、始業式を行いました。
新たに木更津高校に着任された先生方を紹介します。
小山和紀教頭(県教育委員会から)、座閒等先生(君津高校から)、中山広洋先生(国・新採)、前川雄一先生(理・安房高校から)、高田将大先生(理・館山総合高校から)、佐々木政也先生(理・新採)、平野昌弘先生(保体・袖ケ浦高校から)、鈴木健太先生(保体・市原高校から)、角田みなみ先生(保体・岩根西中学校から)、山田真吾先生(英・君津高校から)、廣部一江先生(英・袖ヶ浦高校から)、リクローセラ先生(英・新採)、圷遊月先生(国・臨任講師)、太田侑甫先生(理・臨任講師)、濵田優太先生(理・臨任講師)、松延利秀先生(地公・非常勤講師)、勝畑英之先生(保体・非常勤講師)、川上竜一先生(事務・八重原小学校から)。
これから、よろしくお願いします。
離退任される先生
令和4年3月31日(木)、離退任される先生方に辞令が交付されました。
御退職される森川浩一先生、佐藤富美男先生、小川修先生へは千葉県教育委員会からの感謝状が手渡されました。引き続き来年度も本校で御指導いただきます。これからもよろしくお願いします。国語科の石和田秀幸先生、英語科の佐久間篤先生、保健体育科の勝畑英之先生(引き続き本校講師)は御退職となります。八代晃先生は早稲田中学校・高等学校へ転出されます。長い間、生徒のためご尽力くださり、ありがとうございました。
令和3年度後期終業式
式辞の中で校長先生から、「陸上の鈴木健吾選手が、自分の弱点を克服しマラソンの日本記録を出したこと」を例に、「どこに行ったかではなく、何をやったのかが肝腎である」と話をされました。
さらに、「高校に入学したときに掲げた夢や目標を思い出し、残された高校生活の中で何をするのか、改めてじっくり考えて計画を練る春休みにするように」とのメッセージをいただきました。
賞状伝達
| 日本学生科学賞 読売新聞社賞 林 菜月 日本最高峰のコンクールの1つである日本学生科学 賞で、全国6位相当である読売新聞社賞を受賞しました。 「千葉県における50万年前以降のアサリの丸形指数の違い」について発表し、審査員からも高い評価を得ました。 | |
実技競技 1位 総合 3位 守安克騎、渡邉丞一郎、荒井陽斗 前沢嵩道、齊藤啓太、関智亮、大槻啓人 昨年度の大会を経験した2年生を中心に、理化部、地学部、パソコン部が合同でチームを作り、強豪校がそろう14チームの中、実技競技で堂々の1位、総合で第3位をとり、これまでの本校の最高成績を大きく更新しました。 |
家庭科 ホームプロジェクトコンクール 入選
先輩に続け ~卒業生による進路講演会~
第74回卒業証書授与式
今年度の卒業生は、新型コロナウイルス感染拡大に伴う臨時休校や修学旅行の中止、文化祭の通常開催の中止など多くの困難に直面しました。しかし、これらの困難に負けず、315名全員が無事に卒業の日を迎えることができました。これまで支えて下さった保護者の皆さまに心より感謝いたしますとともに、卒業生の皆さんの今後の御活躍を祈念いたします。
賞状伝達
| 千葉県高等学校体育連盟弓道専門部表彰 弓道部 松田 望愛 さん | 千葉県高等学校野球連盟表表彰 野球部 吉岡 大生 さん |
卒業生の絵画が寄贈されました
木更津SEAコラボ「南極の自然」
武田先生が自ら持参された4Kプロジェクターで映し出される氷山やオーロラ、ブリザード、ペンギンなど、厳しくも美しい南極の素顔について、実際の体験に基づいたお話はどれも驚くことばかり。生徒たちは、興味津々でその映像とお話に釘付けになっていました。送付してもらった南極の氷を水に入れると、プチプチと気泡のはじける音がします。気泡を含んだ氷の密度の測定も行いました。講演の後の質疑応答では、「南極の生き物を北極に連れて行ったらどうなるのですか」、「南極で一番おいしかった料理は何ですか」など、たくさんの質問が出されました。生徒の好奇心を刺激し、自分の可能性に挑戦してみようという気持ちを起こさせる講座となったようです。
2年次 進路説明会
第30回全国高等学校文化連盟将棋新人大会
●開発教材
文字
背景
行間
平成21年6月1日 9359
平成22年6月1日 67170
平成23年6月1日 137284
平成24年6月1日 216310
平成25年6月1日 294976
平成26年6月1日 440410
平成27年6月1日 660238
平成28年6月1日 886460
平成29年6月1日1107626
平成30年6月1日1382808
令和 元年6月1日1540361
令和 2年6月1日1760304
令和 3年6月1日1959313
令和 4年6月1日2189680
令和 5年6月1日2437004
令和 6年6月1日3378670
令和5年6月1日から
令和6年6月1日までに
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