日誌

青葉ニュース
12345
2019/10/09

出前授業

| by 管理者

今日は、千葉県自動車大学校(CATS)から職員を招いての出前授業です。
毎年2回行われている事業で、今回が今年2回目となります。
今回は、自動車を3台持ち込んでの自家用自動車のメンテナンス入門です。
↑エンジンルームを上から覗くと、
黄色いキャップが4つも、
ウインドウォッシャー液は?
クーラント液は?
エンジンオイルは?
マークや文字をしっかり確認!
落ち着いて、しっかり見れば間違いません。  
  オイルチェックもこの通り →

15:11 | 農業系列
2019/10/05

学習成果発表会

| by 管理者

10月5日(土) 学習成果発表会
学習成果発表会は、2・3年次生が日頃の系列での学習成果を1年次生の発表し、今後の系列選択の参考にしてもらう為に毎年行われています。今年度は、系列学習の内容が分かり易い事から中学生にも案内して、参加を呼びかけ、本校の理解を深めていただきました。
 2・3年次生が、生徒の目線で、生徒の言葉で系列の学習内容を説明し、後輩達に一緒に学ぼうとアピールしました。

11:40 | 産業社会と人間
2019/10/03

スケアード・ストレイト

| by 管理者

スタントマンによるスケアード・ストレイトです。
信号待ちをしている時、歩道を歩いている時でも思わぬ危険に遭遇します。ましてや自転車運転時には、ちょっとの不注意や小さな違反が大きな事故になる事があります。スタントマンの事故再現は、交通ルールの遵守の大切さを改めて感じさせてくれました。
演技とは分かっていても、
エッ!ドキッ!
としてしまいました。

スーパードライバーズの皆さん、
有難うございました!
 

自転車運転者からは見えていても、自動車運転者が、気付いているとは限らない。
当然止まるものと思い込んでしまうと、思わぬ危険にさらされる。
危険を回避する努力は、車も自転車も歩行時も、常に意識することが大切です。

15:29 | 行事
2019/09/30

体験学習

| by 管理者

 土木系列体験学習
  2年次(1・2時間目)3年次(3・4時間目)測量業界の最先端機器に触れる体験学習が行われました。これは、君津市測量設計業協同組合との連携事業として行われたもので、技術が日進月歩する中で測量業界のイメージも大きく変化しており、必要とされる技術も変って来ている。最先端の業界の様子を直に感じることの出来る貴重な機会となりました。
山葉測量、日新測量設計、トキワ測量設計、(株)ニコントリンブル、前田測量、中央測量設計、S S Kコンサルタント、サンワ測量設計、東正測地の皆さん、ありがとうございました。
 これらの測量機器は、人工衛星を利用して位置を特定したり、レーザー光・赤外線を利用して角度や距離を自動で測定・記憶してくれます。スマホを使う様な感覚で測量が済んでしまう優れものです。

測量の世界でもドローンが使用され始めました。これなら、人が容易に入り込めない様な山間地の測量も簡単に行えます。生徒は、初めてドローンを飛ばしました。将来ドローンパイロットとなって、地籍調査等に携わってみませんか?

14:27 | 土木系列
2019/09/26

修学旅行に向けて

| by 管理者
5・6限目、修学旅行の事前指導です。
この時間は、しおりを使っての全体指導です。しおりを手にすると、いよいよ修学旅行がもう直ぐそこだと感じます。

     体育館の天井が不自然に明るくなっています。

16:10
2019/09/26

卒業生と話す会

| by 管理者

 5・6限目、「卒業生と話す会」
  8人の先輩方から仕事のことについて、大学生活について話を聞きました。話す会は小林先輩のリードで終始和やかに進められました。各先輩からは、何を悩み、何を考えて系列を選択したのかや進路決定に向けてどんな努力をしたのか等の話がありました。

 最後は、先輩たちを囲んで記念写真を撮って、終了しました。
忙しい中、集まっていただき有難うございました。
それぞれの職場で、大学でさらなる夢・目標に向かって頑張ってください。

15:58 | 産業社会と人間
2019/09/18

授業開始

| by 管理者

 9月17日(火)
台風15号の上陸後、一週間ぶりの授業再開です。
学校は、未だ断水状態、久留里線の運転再開の目処は全く立たない中、JR東日本の支援で本校生徒の登下校に合わせて、久留里線を利用して登下校する生徒に十分のバスを運行して頂けることになり、授業再開ができました。
 環境系列の生徒は、日頃の実習経験を活かして倒木の後始末に汗を流しました。
 直径が50cmを超える杉の木がマッチ棒を折るかのように折れたり、根っこから引き抜かれたように何本も倒れています。
  食品系列では、実習に多くの水を必要とします。この時間は、校門脇の須藤本家さんの湧水をもらうため、ポリ容器をもって出かけました。

9月18日(水)
学校の貯水槽の水がなくなる心配に迫られました。貯水槽の水がなくなれば、飲み水とトイレが使用できなくなる事態になります。その危機を自衛隊の皆さんが救ってくださいました。5トン給水車2台分の給水をしてくれました。これで明日も安心して授業を行えます。自衛隊の皆さん、有難うございました。

17:09
2019/09/05

始めてみました

| by 管理者
始めてみました!
環境系列では、原木椎茸を生産しています。榾木(原木)は4年から5年位で朽ちて使えなくなります。その朽ちた榾木から堆肥を作ろうというものです。他県では、榾木やナメコの菌床を原料として堆肥を生産している例があるそうです。

    左が、現役の榾木です。まだシイタケは出ていません。これが役目を終えると上の左の写真のようになります。廃棄される榾木を有効活用して、おいしい野菜や草花の栽培ができればと考えました。
 たい肥には、
 カブトムシも集まるかもしれません。

 君津青葉で、一緒にやってみませんか!

14:17 | 環境系列
2019/09/02

秋の草花教室

| by 管理者

君津青葉高校と小櫃公民館連携事業
8月30日、秋の草花教室(全3回)の初回が行われました。
この企画は、今年で11回目となるものです。地域の方々や小学校、中学校、幼稚園の方々が参加してくれています。この日は、ポットに土を入れ、キンセンカ、パンジー、キバナコスモスの植えました。
  大きな温室の約半分がポットで
  ほぼいっぱいになりました。
  ポットの数、およそ8000個
  皆さんご苦労様でした!

  次回は、9月11日です。
        皆さんをお待ちしています。

16:15
2019/08/27

小櫃保育園との交流

| by 管理者
小櫃保育園とバスケットボール部が交流会をしました。
園児の皆さんと一緒にゲームをしたり、バスケットの練習を披露したりしました。
日頃は、強い当たりに負けない強さや緊迫した場面で負けない精神の強さを身につけるべく練習しています。この日は、保育園児と一緒に楽しく交流をしました。強さは優しさを兼ね備えてこそと考えます。

12:41
12345