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海洋科学系列 大型魚類内臓解剖
勝浦沖のカジキ延縄漁業が盛んとなる時期となって来ました。
海洋科学系列では、大型魚類の内臓の解剖として、メバチマグロやマカジキ等の内臓を解剖・観察しました。
これらの材料は、近隣の漁業者の方よりご提供いただきました。
(漁に同行し、漁業の写真も撮らせていただきました。)
マカジキ(体長約170cm約60kg)

メバチマグロ(体長約120cm約60kg)


▲画像で漁業の様子を学習

▲マカジキの骨格等の解説

▲カジキ胃内容物など内蔵の観察も行いました
(餌のサバやイカなどが確認されました。)

▲隅々まで観察していきます。

▲最後は漁師しか食べられない味を堪能できました。
海洋科学系列では、大型魚類の内臓の解剖として、メバチマグロやマカジキ等の内臓を解剖・観察しました。
これらの材料は、近隣の漁業者の方よりご提供いただきました。
(漁に同行し、漁業の写真も撮らせていただきました。)
マカジキ(体長約170cm約60kg)
メバチマグロ(体長約120cm約60kg)
▲画像で漁業の様子を学習
▲マカジキの骨格等の解説
▲カジキ胃内容物など内蔵の観察も行いました
(餌のサバやイカなどが確認されました。)
▲隅々まで観察していきます。
▲最後は漁師しか食べられない味を堪能できました。