生活グループの目標 ①教育の基盤となる、心と体の安定を図る。 ②環境の理解や学習の基盤となる、感覚認知の力を伸ばす。 ③他者や環境とかかわり合う気持ちを育み、気持ちを伝える手段を培う。 ④生活経験を増やし、様々な人や場所での支援を受けながら生活できるようにする。教育課程 ・生活グループは障がいの重複した小・中・高等部の児童生徒が所属しています。そのため個々の実態に即した自立活動の時間を保障しつつ、他の学級との交流が増えるようにしています。