2021年9月の記事一覧
緊急事態宣言解除後の教育活動について
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PTA理事会
9月25日(土)、PTA理事会を行いました。通常の議題に加えて、生徒会によるルールメーカー育成プロジェクトの報告やスクールポリシー策定についての話し合いも実施しました。





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消費者教育高校生講座~3学年
9月16日(木)6限、総合的な探究の時間に3学年は、消費者教育高校生講座を行いました。新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、外部から講師を招く代わりに、各教室で動画コンテンツを使用して「生活設計・家計管理」を視聴しました。生徒達は、トラブル防止について考えると同時に社会のルールやマナーについて真剣に考えました。



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就職者壮行会
9月15日(月)放課後、明日から解禁となる就職試験に向けて就職者壮行会が行なわれました。校長先生や就職担当者から激励の言葉がありました。また、進路指導部長からエールが送られました。
就職希望者が今まで行ってきた準備の成果を発揮できますように。頑張れ!!!!
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9月13日からの教育活動について
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ルールメイカー育成プロジェクト~生徒会
9月9日(木)職員会議後、ルールメイカー育成プロジェクト事務局をお招きして、全体説明及び、生徒会役員によるプレゼンテーションが行われました。現状報告やアンケート結果、今後の課題・方針等について説明がありました。





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敗者復活戦
9月8日(水)代表決定戦
対戦相手 銚子商業高等学校
場 所 柏の葉公園野球場
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
姉崎高 0 0 1 0 0 0 ー ー ー 1
銚子商業高 2 0 0 0 5 4 ー ー ー 11
〇1回裏、銚子商業高校の攻撃で1死から3塁打と犠牲フライで1点を先制されました。4番バッターにレフトスタンドに入るホームランを打たれるなど2点のビハインドを背負ったスタートでした。
2回表、姉崎高校の攻撃は、2連打で無死1、2塁のチャンスを迎えたところで送りバントが投手前に転がりセカンドランナーがサードで封殺され、さらに打者走者もアウトになりダブルプレーが成立、チャンスをつぶしてしまいました。
続く3回表は2死からヒットでランナーが出塁し、次のバッターの時に盗塁を成功させました。四球、レフト前ヒットと2死満塁のチャンスを迎えたところバッテリー間にミスが出て1点を返しました。
2回以降、相手の強力打線を封じ込め、4回まで1-2の接戦となりました。守備でも銚子商業高校からダブルプレーをとるなど随所で良いプレーが見られました。打線も下位打線が相手投手の速いボールを真で捉えるなど上位打線に勇気を与えました。
5回以降、それまで相手打線を封じ込めていた投手に疲れが見られ、得点を許し6回に得点が開き敗退しました。
これで、今シーズンの公式戦を終え来シーズンに備えなければなりません。銚子商業高校との一戦では、選手達は前半緊張の面持ちでしたが、2回以降、強豪校に立ち向かっていく勇気を振り絞り持てる力を十分に発揮し互角の戦いをするなど、成果と課題が明らかとなる試合となりました。
コロナ禍のなか練習時間が限られますが、春にはさらに成長した姿が見せられるよう努力していきたいと思います。
〇銚子商業高校戦を終えて
木更津高専に勝ち、代表決定戦の相手が銚子商業高校と対戦することが決まってから、心の中で意識していたので、当日はかなり緊張しました。
相手のシートノックを見るとこれまで対戦した相手と大きく違い、声やカバーリング、送球など隙がないと感じました。
試合は1回裏の銚子商業高校の攻撃では、相手選手に二桁の背番号を背負った選手がいたものの、ホームランを打たれたりとコールドゲームが頭をよぎるような展開で始まりました。2回の姉崎高校の攻撃では先頭打者、次の打者が連続ヒットが出るなど、一気にムードが盛り上がりました。その後チャンスをつぶしてしまったものの、その後の守備では、投手が相手打線を抑え、野手もダブルプレーでピンチをしのぐなど、自分たちの力が通用することを実感しました。私は打つことができなかったり、牽制球でアウトになるなどチームの足を引っ張ってしまいました。最後は、力の差で負けてしまいました。夏に向けて体づくりや技術的な側面を磨いて夏に臨みたいと思います。







対戦相手 銚子商業高等学校
場 所 柏の葉公園野球場
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
姉崎高 0 0 1 0 0 0 ー ー ー 1
銚子商業高 2 0 0 0 5 4 ー ー ー 11
〇1回裏、銚子商業高校の攻撃で1死から3塁打と犠牲フライで1点を先制されました。4番バッターにレフトスタンドに入るホームランを打たれるなど2点のビハインドを背負ったスタートでした。
2回表、姉崎高校の攻撃は、2連打で無死1、2塁のチャンスを迎えたところで送りバントが投手前に転がりセカンドランナーがサードで封殺され、さらに打者走者もアウトになりダブルプレーが成立、チャンスをつぶしてしまいました。
続く3回表は2死からヒットでランナーが出塁し、次のバッターの時に盗塁を成功させました。四球、レフト前ヒットと2死満塁のチャンスを迎えたところバッテリー間にミスが出て1点を返しました。
2回以降、相手の強力打線を封じ込め、4回まで1-2の接戦となりました。守備でも銚子商業高校からダブルプレーをとるなど随所で良いプレーが見られました。打線も下位打線が相手投手の速いボールを真で捉えるなど上位打線に勇気を与えました。
5回以降、それまで相手打線を封じ込めていた投手に疲れが見られ、得点を許し6回に得点が開き敗退しました。
これで、今シーズンの公式戦を終え来シーズンに備えなければなりません。銚子商業高校との一戦では、選手達は前半緊張の面持ちでしたが、2回以降、強豪校に立ち向かっていく勇気を振り絞り持てる力を十分に発揮し互角の戦いをするなど、成果と課題が明らかとなる試合となりました。
コロナ禍のなか練習時間が限られますが、春にはさらに成長した姿が見せられるよう努力していきたいと思います。
〇銚子商業高校戦を終えて
木更津高専に勝ち、代表決定戦の相手が銚子商業高校と対戦することが決まってから、心の中で意識していたので、当日はかなり緊張しました。
相手のシートノックを見るとこれまで対戦した相手と大きく違い、声やカバーリング、送球など隙がないと感じました。
試合は1回裏の銚子商業高校の攻撃では、相手選手に二桁の背番号を背負った選手がいたものの、ホームランを打たれたりとコールドゲームが頭をよぎるような展開で始まりました。2回の姉崎高校の攻撃では先頭打者、次の打者が連続ヒットが出るなど、一気にムードが盛り上がりました。その後チャンスをつぶしてしまったものの、その後の守備では、投手が相手打線を抑え、野手もダブルプレーでピンチをしのぐなど、自分たちの力が通用することを実感しました。私は打つことができなかったり、牽制球でアウトになるなどチームの足を引っ張ってしまいました。最後は、力の差で負けてしまいました。夏に向けて体づくりや技術的な側面を磨いて夏に臨みたいと思います。
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野球部敗者復活戦
9月5日(日) 敗者復活戦 1回戦(袖ケ浦市営球場)
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
姉 崎 高 4 2 1 2 1 0 3 ー ー 13
木更津高専 0 0 0 2 0 0 0 ー ー 2
朝から雨が降り続き、試合が実施されるかどうか危ぶまれる天候でした。しかし、球場関係者、第2試合を控えた翔凜高校、船橋芝山高校の野球部員、3年生の献身的なグラウンド整備により2時間遅れで試合が実施されました。
試合は初回、姉崎高校の攻撃では相手野手陣のミスや四球で出塁したランナーを4番バッターのタイムリーヒットなどで4点を先制しました。その後も13安打を連ね13得点を挙げました。守っては安打やエラー、四球などから得点を許す場面がありましたが、1度も主導権をわたさず試合を優位に進め、5年ぶりに秋季大会で勝利することができました。次の相手は県大会出場の代表切符をかけ、銚子商業高校と小金高校との勝者と対戦することが決まっています。
<秋季大会代表決定戦の予定>
9月8日(水)
対戦相手:銚子商業高校ー小金高校の勝者
会 場:柏の葉公園野球場
開始時間:12:00







1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
姉 崎 高 4 2 1 2 1 0 3 ー ー 13
木更津高専 0 0 0 2 0 0 0 ー ー 2
朝から雨が降り続き、試合が実施されるかどうか危ぶまれる天候でした。しかし、球場関係者、第2試合を控えた翔凜高校、船橋芝山高校の野球部員、3年生の献身的なグラウンド整備により2時間遅れで試合が実施されました。
試合は初回、姉崎高校の攻撃では相手野手陣のミスや四球で出塁したランナーを4番バッターのタイムリーヒットなどで4点を先制しました。その後も13安打を連ね13得点を挙げました。守っては安打やエラー、四球などから得点を許す場面がありましたが、1度も主導権をわたさず試合を優位に進め、5年ぶりに秋季大会で勝利することができました。次の相手は県大会出場の代表切符をかけ、銚子商業高校と小金高校との勝者と対戦することが決まっています。
<秋季大会代表決定戦の予定>
9月8日(水)
対戦相手:銚子商業高校ー小金高校の勝者
会 場:柏の葉公園野球場
開始時間:12:00
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時差登校の日程について
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始業式・表彰式
9月1日(水)、新型コロナウイルス感染症防止のため、時差登校・分散登校という形で、始業式・表彰式を2回に分けて放送で行いました。校長先生の式辞では、新型コロナウイルス感染症防止策についてのほか、スクールポリシー策定についての話がありました。最後に、パラリンピックの父・グッドマン博士の「失われたものを数えるな。残されたものを最大限に生かせ。」という言葉を紹介しました。表彰式では、ソフトテニス部・吹奏楽部・ビジネス文書実務検定の合格者が紹介されました。その後、生活安全部長から新型コロナウイルス感染症防止策を含めて、これからの生活についての諸注意等がありました。

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