2020年9月の記事一覧
1学年~地元企業を知る
9月28日(月)6限、総合的な探究の時間を利用して1学年は、地元企業から講師を招いて講演を行いました。感染症対策として、4クラスを2クラスずつ2回に分けての実施となりました。短い時間でしたが、生徒達は自分の進路と重ねて熱心に聞いていました。



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野球部練習試合
<野球部練習試合>
9月19日(土) 対袖ケ浦高校
第1試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
袖ケ浦 0 0 0 0 1 1 0 2 0 4
姉崎高 0 1 0 3 1 1 1 1 × 8
第2試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
姉崎高 0 0 0 1 1 1 2 0 1 6
袖ケ浦 1 0 1 0 3 0 0 0 2× 7
☆第1試合は、2回にヒットで出塁したランナーを内野ゴロの間に先制点
を挙げ、さらに4回は四死球に相手ミスが重なり3点を追加しました。
4回まで相手打線を封じ込めていましたが、疲れが見えた中盤から終盤に
得点を許してしました。しかし、攻撃陣が5回以降も着実に得点を重ね、
常にリードを守り勝利することができました。
続く第2試合は、3-5でリードを許して迎えた7回表、ヒット、相
手野手のミスで出塁したランナーを長打で還し、ようやく同点に追いつ
くことができました。さらに、9回にも1点を挙げ逆点に成功しまし
た。しかし、10三振を奪う力投を見せていたピッチャーが最後に力尽
き再逆点を許し、惜しくも勝利を逃してしまいました。
9月20日(日) 対君津青葉高校
第1試合
1 2 3 4 5 計
姉 崎 高 1 0 0 0 3 4
青葉・上総 1 0 0 0 4× 5
第2試合
1 2 3 4 5 計
青葉・上総 4 0 2 2 0 8
姉 崎 高 1 3 2 0 0 6
☆第1試合は、1-1で迎えた5回表、3安打を集め、3点を挙げること
ができました。しかし、その裏、コントロールが甘くなったところを相
手打線に打ち込まれ、逆点を許し勝利することができませんでした。
第2試合は、中学校時代も投手経験がない選手が先発しました。立ち上
がり緊張から四死球を重ねリズムがつかめず4点を献上しました。4ー
6の2点差で迎えた3回裏、相手野手のミスも重なり同点としました。
しかし、4回表に四死球が重なり逆点を許し、勝利することができませ
んでした。
9月22日(火) 対市原綠、東金商業、大網高校、九十九里高校合同
第1試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
姉崎高 0 0 0 2 1 0 0 1 0 4
合 同 0 0 0 1 0 6 0 0 × 7
第2試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
合 同 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2
姉崎高 0 0 1 0 0 0 0 1 0 2
☆第1試合、1死1,2で迎えた4回、レフトオーバーの3塁打で、2点
を先制。続く5回にも相手ミスに乗じ1点を追加し、3-1としまし
た。しかし、6回裏、この日、課題として取り組んだ外角低めのボール
を狙いうちされ、一挙6点の大量点を奪われ逆転を許してしまいまし
た。その後 チャンスをつくるものの1点を返すのが精一杯で4-7で
敗退しました。
第2試合、2回にミスで出塁させたランナーをタイムリーヒットで還
され2点を先制されました。3回に1点を返し、終盤まで1-2のまま
膠着状態が続きました。8回裏、エラーで出塁したランナーを送りバン
トで確実に進めた後、タイムリーヒットで同点としました。その後、互
いに譲らず引き分けとなりました。








<今後の練習試合>
10月3日(土) 市原綠高・大原高(姉崎高)
4日(日) 袖ケ浦高 トレーナー来校(柔軟性、スイングスピー
ド測定)(姉崎高)
18日(日) 君津高(君津高)
24日(土) 安房拓心高(千倉B&G)
31日(土) 木更津高専(木更津高専)
9月19日(土) 対袖ケ浦高校
第1試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
袖ケ浦 0 0 0 0 1 1 0 2 0 4
姉崎高 0 1 0 3 1 1 1 1 × 8
第2試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
姉崎高 0 0 0 1 1 1 2 0 1 6
袖ケ浦 1 0 1 0 3 0 0 0 2× 7
☆第1試合は、2回にヒットで出塁したランナーを内野ゴロの間に先制点
を挙げ、さらに4回は四死球に相手ミスが重なり3点を追加しました。
4回まで相手打線を封じ込めていましたが、疲れが見えた中盤から終盤に
得点を許してしました。しかし、攻撃陣が5回以降も着実に得点を重ね、
常にリードを守り勝利することができました。
続く第2試合は、3-5でリードを許して迎えた7回表、ヒット、相
手野手のミスで出塁したランナーを長打で還し、ようやく同点に追いつ
くことができました。さらに、9回にも1点を挙げ逆点に成功しまし
た。しかし、10三振を奪う力投を見せていたピッチャーが最後に力尽
き再逆点を許し、惜しくも勝利を逃してしまいました。
9月20日(日) 対君津青葉高校
第1試合
1 2 3 4 5 計
姉 崎 高 1 0 0 0 3 4
青葉・上総 1 0 0 0 4× 5
第2試合
1 2 3 4 5 計
青葉・上総 4 0 2 2 0 8
姉 崎 高 1 3 2 0 0 6
☆第1試合は、1-1で迎えた5回表、3安打を集め、3点を挙げること
ができました。しかし、その裏、コントロールが甘くなったところを相
手打線に打ち込まれ、逆点を許し勝利することができませんでした。
第2試合は、中学校時代も投手経験がない選手が先発しました。立ち上
がり緊張から四死球を重ねリズムがつかめず4点を献上しました。4ー
6の2点差で迎えた3回裏、相手野手のミスも重なり同点としました。
しかし、4回表に四死球が重なり逆点を許し、勝利することができませ
んでした。
9月22日(火) 対市原綠、東金商業、大網高校、九十九里高校合同
第1試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
姉崎高 0 0 0 2 1 0 0 1 0 4
合 同 0 0 0 1 0 6 0 0 × 7
第2試合
1 2 3 4 5 6 7 8 9 計
合 同 0 2 0 0 0 0 0 0 0 2
姉崎高 0 0 1 0 0 0 0 1 0 2
☆第1試合、1死1,2で迎えた4回、レフトオーバーの3塁打で、2点
を先制。続く5回にも相手ミスに乗じ1点を追加し、3-1としまし
た。しかし、6回裏、この日、課題として取り組んだ外角低めのボール
を狙いうちされ、一挙6点の大量点を奪われ逆転を許してしまいまし
た。その後 チャンスをつくるものの1点を返すのが精一杯で4-7で
敗退しました。
第2試合、2回にミスで出塁させたランナーをタイムリーヒットで還
され2点を先制されました。3回に1点を返し、終盤まで1-2のまま
膠着状態が続きました。8回裏、エラーで出塁したランナーを送りバン
トで確実に進めた後、タイムリーヒットで同点としました。その後、互
いに譲らず引き分けとなりました。
<今後の練習試合>
10月3日(土) 市原綠高・大原高(姉崎高)
4日(日) 袖ケ浦高 トレーナー来校(柔軟性、スイングスピー
ド測定)(姉崎高)
18日(日) 君津高(君津高)
24日(土) 安房拓心高(千倉B&G)
31日(土) 木更津高専(木更津高専)
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第3回PTA理事会
9月26(土)今年度3回目のPTA理事会が行われました。
感染防止対策の為、換気を十分に行い、出席者は全員マスクを着用し参加前に消毒をしてからの開催になりました。
例年だと文化祭へ向け準備が大詰めになる頃ですが、今年度は新型コロナの影響でPTAとしての活動は行なわないため、今後のPTA活動予定の共有、また今年度のPTA活動費についての話し合いが行われました。
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2学年~進路講話
9月24日(木)6限、総合的な探究の時間を利用して2学年は進路講話を行いました。感染症対策として、1か所に集まらず、各教室でビデオを使用して進路指導部長の講話を聞きました。本校の進路の傾向やデータの説明の後、「情報を得るとは」という話がありました。生徒達は、真剣に話を聞き、自分の進路について考えていました。



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全校評議会
9月23日(水)放課後、生徒会役員、各クラスの代表、各委員会の委員長が集まって、全校評議会を行いました。主に、文化祭の感染症対策について話し合いました。

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「交通機関途絶の際の措置」について
詳細はこちら→「交通機関途絶の際の措置」について.pdf
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防災訓練
9月14日(月)6限終了後、市原消防署と連携して、直下型地震を想定した防災訓練を行いました。感染対策として、密を避けるために学年ごとに時間差で避難移動し、消火訓練で使用した消火器は、その都度消毒しました。講評では、避難の姿勢を高く評価されました。また、「いざという時には、自分の命を守り、更に家族、地域を守れるように日頃から備えてください。」という話がありました。消火訓練では、各クラスの代表がしっかりと訓練しました。




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保護者や地域の皆様へ~文科大臣メッセージ
詳細はこちら→文科大臣メッセージ.pdf
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始業式
9月1日(火)、放送による始業式を行いました。校長先生の式辞では、3年生の各部活動の代替大会や進路活動等、各学年ごとに夏休みの過ごし方等に触れ、「コロナ禍で制限の多い中、時間をかけて取り組んだことは、血となり肉となる」という話がありました。そして、感染予防の3原則、「①感染源を断つ ②感染経路を断つ ③抵抗力を高める」に触れ、2学期に予定されている文化祭や体育祭等は感染対策をしつつできることを考えていくこと。万が一、感染者・濃厚接触者が出た場合はマニュアルに沿って対応するので落ち着いて行動すること。という話がありました。最後に1日体験入学に300名近くの中学生が参加し、98%から「参加して良かった。」という回答をもらえたこと、また保護者からも生徒主体の運営に多くのお褒めの言葉を頂き、「姉高生の底力を見せることができたこと」についてお礼の言葉がありました。その後、生活安全部長、保健室からの話と学習サポーターから自己紹介がありました。

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