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自動車部

自動車部活動日誌
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2017/03/22new

自動車部 ベトナム大会に向けての荷造り

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本校自動車部は10月に行われた本田総一郎杯Hondaエコマイレッジチャレンジ2016全国大会において優勝を果たしたことで、
日本代表チームとしてHondaエコマイレッジチャレンジベトナム大会文化交流プログラムへ招待されることになりました。

現在はその準備に追われています。
 
持ち込める荷物に制限があるので必要なものとそうでないものを事細かに選別し、
効率よく箱詰めできるように従来品を作り直すなど工夫していました。

 
ボディーももちろん運びますが、梱包する際に壊れてしまわないように
内側に芯を入れて補強するよう工夫していました。


タイヤも11月に行われたEV大会以降、特に手入れをしていなかったので
丁寧に整備をしなおしていました。

 
エンジンに使うガソリンは現地のものを使用するので、
現地の成分に合わせたセッティングをするために動力実験も行っていました。

プログラム日程は4月13日(木)~19日(水)で、
その中で4月16日(日)に開催されるベトナム大会に日本代表チームとして交流することになっています。
メンバーは新3年生(現在の2年生)の部員5名。
準備は大変ではありますが、新しい経験に期待もふくらんでいるようでした。
18:15 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2017/03/10

自動車部 新旧部長引き継ぎ

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自動車部では毎年、卒業式が執り行われたその日の午後に卒業祝賀会を行っています。
卒業式が行われた3月8日(水)、
今年も3年生部員3名の卒業を部員と顧問全員そろってお祝いしました。

 
まずは3年生のあいさつから始まりました。

部長の菅澤くんからは
「このメンバーで一緒に戦えたことがよかった、
自分たち(3年生)の良い部分も悪い部分も見てきただろうから、
それを踏まえて次につなげていってほしい」
というコメントをいただきました。

さてさて、この祝賀会でのメインイベントはなんといっても、新旧部長の引継ぎです!
旧部長が、この席で新部長を任命します。
それまでは誰が新しい部長になるのか、部員はもちろん、顧問も知らされていません。

部長の菅澤くんが選んだ新部長は…しっかり者の2年生、厚海くん!
 
新部長に選ばれた厚海くんのコメントです。
「先輩方から教わったことを活かしていきたいと思います。
1,2年生の皆さんは、気が付いたことがあったらどんどん意見してください。
皆さんが思い描くようなチームにできたらいいなと思います。
また1年間よろしくお願いします。」

厚海くんを部長に選んだポイントは自分の作業を最後まで確実にやり遂げつつ、
部活全体を見ようとする姿勢、それから仲間からの信頼が厚いところだそうです。


副部長には2年生の伊藤くんが選ばれました。
「菅澤先輩が3年生としても部長としても大きな責任を負って重圧を感じているのを
同じエンジン班の中で一番近くで見てきているので、
部長をサポートしてみんなを引っ張っていけるように頑張りたい。」
伊藤くんは後輩の面倒見がとてもよく、困っている仲間にもよく声をかけて気にかけ、
部長の厚海くんをサポートするには適任です。

3年生で副部長を務めてきた田中くんからは
「表で活躍する部長を陰で支えることはそう簡単なことじゃない。
自分や他人の意見を出し合ってみんなが納得いくように調整していかなければならない。
大会までにその体制が整えられると良い。」
と激励の言葉をいただきました。

役職はありますが、これまで通り新3年生全員で部を牽引して、
新2年生がよき後輩、よき先輩となって部を支えていってくれたらと思います。
新生自動車部の活躍、ご期待ください!

   
部長引継ぎ式が行われた後は、みんなでおいしくご飯をいただきました。


最後に卒業生に記念品「自動車部特製アルバム」を贈呈して祝賀会は終了です。
卒業生の菅澤くん、田中くん、東くん、3年間お疲れ様でした。
ご卒業おめでとうございます。
09:00 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2017/02/28

自動車部 発泡ウレタンは時間との勝負

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自動車部では新型ボディーの型の形成が着々と進んでおります。
部室は削った粉が舞って真っ白、
部員もマスクやゴーグル、帽子などでガードしながらも真っ白になって作業しています。

今日は削りまくっていた型に何やらダンボールが設置されていました。
何かと聞いたらこれから発泡ウレタンを流し込んで型を盛るのだとか。
削るだけじゃなくて足すこともするんですね。
下側のタイヤが出る部分を少し前に出すために型を足すようです。

少量の型を足すにはパテを使いますが、
大量に盛るときには発泡ウレタンを使います。

発泡ウレタンは2種の液体を混ぜて使います。

それぞれの液体の量ははかりを使って慎重に計測。

2種の液体を混ぜると一気に膨らむので、
その前に念入りに打ち合わせを行います。
一度流し込んだら後には戻れません。

そして一気に2種の液体を混ぜて…

ハンドドリルの先に取り付けた泡だて器で撹拌!

まだ発泡が少ないうちに土手に流し込んだら…

土手で抑える力よりも発泡する力の方が強くて、外側から抑えて大まかに成型します。

紙コップ一杯の液体が発砲して、もこもこ膨らんできました。

2液を混ぜてから流し込むまであっという間でした。
こんなところでも自動車部は時間との勝負をしているのですね。

土手の作り方はまだ改善が必要なようですが、
発泡ウレタンの性質や使い方はしっかり学んだようです。

これからまだ削ったり、さらに盛ったりしながら、型の成型は続きます。
完成が待ち遠しいです。
13:39 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2017/02/09

自動車部 先輩から後輩へ

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今日は部室に顔を出してみると、ほとんど1年生だけで作業を進行しており、
2年生はというと授業の居残りをしていたようです。
2年生になると授業も大変になってくるので部活にばかり集中しているわけにもいきません。
居残りしている先輩が言うには、
「たまには任せて、責任を感じながら作業をさせることも大事だ」とのこと。
実際、任された後輩は少し誇らしげに作業をしているように見えました。

部室ではボディーの型を削る作業を続行中でした。
ずいぶん削られているようですが、まだまだ荒削りなのでここからも作業は続くようです。
 
水準器を使って左右対称になるように気を付けながら削っていました。

エンジン班は燃料を噴射するインジェクターの付属品を自作していました。

今作っているのはインジェクター固定用の治具です。
 
1年生が一人で作業しているところに居残り中の先輩が様子を見に来ていました。
 
そもそもこれら付属品の作り方はつい最近、
やっぱり居残りをしていた3年生の先輩に2人で教わったもの。
自動車部ではこうやって知識や技術が先輩から後輩に受け継がれていきます。

作業についてどんなところが難しいか質問してみました。
「作業自体は簡単なのですが、それゆえに作業に慣れが出てミスしてしまうことがあります。
簡単な作業でもちゃんと頭で考えてやらなきゃいけないし、
精度を要求されるところとそうじゃないところも見極めながら
作業効率を上げることも考えていきたいです。」
2年生の伊藤くんは1年生にそう教えるようにして答えてくれました。

春になったら今の1年生も先輩になって後輩を指導していきます。
彼らがどんな先輩になっていくのか、楽しみにして見守っていきたいと思います。
15:44 | 投票する | 投票数(4) | コメント(0)
2017/01/27

自動車部 香取市教育委員会表彰式で表彰されました

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1月27日(金)香取市役所にて行われた香取市教育委員会表彰式において、
自動車部の「本田宗一郎杯 Hondaエコマイレッジチャレンジ2016第36回全国大会」高校生クラス1位という成績を称えられ、
香取市在住の2年生部員、宮﨑くんが香取市長特別表彰を受けました。
 

受賞した宮﨑くんは
「この受賞は個人ではなくて自動車部全体でいただいた賞です。
これからも自動車部みんなで良い記録を目指していきたいです。」
と部活に報告していました。
15:43 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2017/01/19

自動車部 一大プロジェクト始動!

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自動車部では毎年1台ずつ新しいマシンを製作しているのですが、
次回の新型マシンのコンセプトが決定したようです。

年末に行っていた風洞実験で、空気の流れを妨げている箇所がいくつか見つかりました。
それを解消するために行きついた案が、コンパクト化。

小さくすることで空気抵抗は減るし、軽量化にもつながり、
燃費には良いことしかないと部員たちは声をそろえて言います。

こちらは年末の様子。
 
ボディーのサイドの円弧は半径を大きくとって緩やかに描きます。
これがなかなか大変な作業でしたが、全員で協力して、無事、型取りをすることができました。

型が決まると早速削っていきます。年をまたいでの作業になりました。
  
今回は削る量が多いため時間がかかりそうですが、
コンパクト化することでやることは山のように増え、急ピッチで作業を進めています。
部員総出で削り出し作業です。

全身削りだした粉で真っ白になりながら慎重かつ大胆に作業をしていました。

実はボディーのコンパクト化と一言で言っても、
外側のボディーだけでなく、内側のフレームやエンジンの改良も必要になってくる、
一大プロジェクトなのです。

大きなプロジェクトに対して不安はないか聞いてみると、
「不安しかありません。」
とボディーを担当している2年生の厚海くんは答えてくれました。
 
思ったより弱気になっているのかと思いきや、
「作業がそもそも間に合うのかという不安はあります。
フレームとの整合性などの課題もあります。
でも、小さくしてそれがうまくいけば、かなり良い方向に行くはず。
大きなことに取り組んだ方が、おもしろ味も喜びも大きいので、頑張ります。」
と最後は決意に満ちた顔で答えてくれました。

型の削り出しは春まで続く予定。
全員が協力して作業を進めればきっとうまくいく!
結果が出る秋の全国大会が今から楽しみです!
16:25 | 投票する | 投票数(5) | コメント(0)
2016/12/22

自動車部 「熱血BO-SO TV」に出演しました

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12月17日(土)18時から千葉テレビにて放送された「熱血BO-SO TV」の
「すごいぞ!千葉の日本一」というコーナーに本校自動車部が出演させていただきました。

 
 
当日は3時間前にはスタジオに入り、念入りに打ち合わせをしました。
なんとこのコーナーだけで3回もリハーサルを行ったそうです。
思っていた以上に番組作りは大変なんだと勉強になりました。

生放送スタートです!

番組は『千葉の元気を世界に届ける広告会社」というコンセプトで、八波社長のプレゼンとして
「本田総一郎杯Hondaエコマイレッジチャレンジ2016」高校生クラスで優勝した本校自動車部が紹介されました。

内容は八波社長が部長の菅澤くんに質問する形で進められていきました。

菅澤くんが「本田総一郎杯Hondaエコマイレッジチャレンジ」通称「エコラン」について流暢に説明する場面では、
高校生ってこんなにしっかりしているんだっけ?とお茶の間の誰もが感心したに違いありません。
自動車部の部長は想像以上に大きな重圧の中で戦っているので、しっかりしてくるのです。

毎年マシンを自作していることに話は進んでいきます。
  
エンジン担当は菅澤くん、ボディー担当の厚海くんとタイヤ担当の田中くんで
日々の活動概要を手短に説明していきます。

「中はどうなっているの?」と八波社長に問われると
突如マシンが上下に割れて中から優勝ドライバーの石塚くんが現れました。
まるでマジックショーのようなエンターテイメント性。

「キミ、ずっとそこにいたの!?」と驚く八波社長に
「レースに比べれば全然大したことないです」と平然と言ってのける石塚くん。
自分に合わせてマシンを作ってもらうから視界は確保されていると説明していました。

もう一台出場して2位に入賞したドライバーの田中くんにも話が振られました。

予選ではトップだったのに悔しいと先輩ドライバーを前に
来年は雪辱を果たすと誓っていました。

レース中にも整備担当、通信担当、計測担当、記録担当、サインボード担当、本部担当など
それぞれの役割があることも紹介されました。
  
  
  
部員の皆さん、顔に緊張が出すぎです(笑)

部長の菅澤くんは、全体を見ることと責任を取ることが仕事だと言っていたのが印象的でした。

最後にドライバーの石塚くんが来年の目標を聞かれ、
「目標としている2500㎞/㍑を越せるように頑張りたい」と言ってかっこよく決めたかと思われましたが、
八波社長がまだ乗車体勢の石塚くんに「寝てるの?」と突っ込んで、
即座に「寝てません」と返して笑いが起きたところで幕を閉じました。


ホームページも紹介していただきました。光栄です。


番組内でも「よかった」と言ってもらえましたが、
番組終了後にもわざわざ森田健作知事にお褒めの言葉をいただきました。

コーナーが終了してようやく緊張がほぐれて部員にも笑顔と余裕が見られました。

大きなレースで極度の緊張を味わってきた部員達ですが、
テレビ出演という試練(?)を乗り越えてまたさらに成長できたのではないでしょうか。
ご覧いただいた方も多かったようで番組終了後にもたくさんの方から反響をいただいています。
自動車部はこれからもまだまだ面白い活動をしていきます。
予想もつかないようなドラマも生まれます。
本校自動車部から目を離せないと思われるような活動をしていきたいと思います。
これからも応援よろしくお願いします。

10:20 | 投票する | 投票数(3) | コメント(0)
2016/12/08

自動車部 テレビに出演します

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今日は千葉テレビからの取材を受けました。

今回の取材は「熱血BO-SO TV 千葉の元気を世界に届ける広告会社」という番組で取り上げられるそうです。
なんと、部員も当日の生放送に出演することが決まっています!

放送は12月17日(土)18時00分から。
「エコラン日本一!下総高校自動車部」というコーナーに出演します。
ぜひぜひご覧ください!
15:42 | 投票する | 投票数(3) | コメント(0)
2016/11/30

自動車部 風洞実験

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自動車部では11月の頭にあったEV大会で年度内に出場する大会をすべて終えました。
3年生の部員は卒業まで引退はしませんが、
授業や課題研究に追われてあまり部活に顔を出せなくなり、
少し寂しくなった自動車部は一息つくのかと思いきや、すぐに来年に向けて動き出していました。

取り組んでいたのは本校自動車部が誇る風洞実験。

風洞とは人工的に風を起こして空気の流れを実験する装置のことで、
F1の空力開発にも風洞を使った実験が行われています。

本来は立派な装置が必要な風洞実験、
ただでさえ部品や工具も節約しなければならない学校の部活動レベルでは夢のまた夢のような装置です。
それを実現させたのは歴代の先輩方の発案。
部室の窓や扉を閉じ、大型の換気扇を回すことで風洞実験装置と似た条件を作れることを考え出したそうです。
風洞もコンパネで作ったお手製。

この風洞の中にマシンを設置し、
大型の換気扇で室内を負圧にすることで入ってくる風を風洞に通して
走行時の風の流れを再現しています。


細い棒の先に細く切ったスズランテープをつけただけのタフトと呼ばれるもので風の流れを読みます。
風洞の脇や天井には小さな穴とのぞき窓があり、
穴に突き刺したタフトをのぞき窓から見て、風がどの方向に流れるのかを観察します。

3年生が不在の中、前に出て実験を引っ張っている2年生に話を聞いてみました。


いつもはタイヤを任されている石塚くん。
「風洞実験は来年のマシンの形を決める一番大事な実験。
エンジンの実験は気温などの条件が大会時とは大きく異なるので今はできないし、
タイヤもしばらく使う場面がなくて今は整備不要なので、総力戦です。」
と言いつつ、みんなに振る舞うためにEV大会の景品でもらったお芋をストーブで焼いていました。
(自動車部の秋の風物詩です(笑))


エンジン班の伊藤くんも率先して実験に参加していました。
「昨年はこの時期もエンジンの開発をしていて風洞実験は参加できなかったんです。
今年は参加できておもしろいです。」
と生き生きと語ってくれました。
みんなにとって魅力的な実験なんですね。


同じくエンジン班の宮崎くんも
「実験結果を見て自分もどうしようか考えるけれど、
色んな人から色んなアイディアが出てくるのがおもしろい」と話してくれました。

普段からボディーの開発に携わっている厚海くんには風洞実験について教えてもらいました。
「風洞実験では走行中のマシンが空気の抵抗をどう受けているのかを観察します。
そこから抵抗の大きいところを改良できるように来年のマシンの形をみんなで考えます。」

楽しいけど、難しい、風の流れを読み取るのも、
そこからマシンの形をどうするのか考えることも、簡単ではないと言いながらも、
実験に取り組む厚海くんはいつにも増して目を輝かせていました。


また今年から実験で観察した風の流れに沿ってマスキングテープを貼ることで
視覚化する試みを始めました。


ボディー班の三浦くんは自分たちが予想していた風の流れと
実際の流れが全く違うことに驚いたと言います。

 
左が実験前の風の流れの予想線、右が実際に実験して分かった流れの線です。
実験前はボディーに沿って均等に風が分かれて流れていく様を予想していました。
ところが実際は風の流れを阻害している箇所があったり、
そこによって押し出された風の流れが密集する箇所があったりすることが分かりました。

風の流れを妨げないようなマシンの形をみんなで考えました。
厚海くんに来年のボディーのコンセプトを聞くと「スマート」とのこと。

コンセプトが決定したら早速ボディーの型を削り始めました。
さてどんなマシンに仕上がることか…
結果が見えるのは来年の全国大会、それまでのお楽しみです!
17:47 | 投票する | 投票数(4) | コメント(0)
2016/11/25

自動車部 成田市で表彰していただきました

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11月25日(金)成田市役所にて平成28年度成田市表彰式が開催され、
本校自動車部が本田総一郎杯「Hondaエコマイレッジチャレンジ2016」第36回全国大会グループⅡ(高校生クラス)での優勝・準優勝の功績をたたえられ
教育委員会表彰を受けました。
   
これからも充実した活動を続けて各方面に注目してもらえるような部活動でありたいと思います。
15:27 | 投票する | 投票数(3) | コメント(0)
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自動車部活動日程